高槻電器工業株式会社
従業員数 291人資本金 75億円
加工方法マシニングセンタ加工ボール盤加工焼ならし
設備恒温恒湿試験機放射線検査装置コンベア装置
対応可能な材料ファインセラミック
高槻電器工業株式会社の概要
同社は、半導体・電子部品の製造組立を主力とし、LEDモジュールや各種照明機器の受託生産を手がけています。FA事業では、各種装置の設計から部品加工、組立まで一貫した受託サービスを提供しています。また、オーディオ用真空管の製造販売や、高糖度フルーツトマト・モリンガの栽培・加工・販売を行うアグリ事業も展開しています。幅広い分野で顧客の多様なニーズに応えています。
高槻電器工業株式会社の事業内容
電子部品の製造組立受託、FA装置の設計・部品加工・組立受託、真空管の製造販売、農産物の栽培・加工・販売、電気機器組立、製品検査
高槻電器工業株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 恒温恒湿器 | - | - | 2台 |
| 信頼性評価装置 | - | - | 2台 |
| リニア搬送システム | ヤマハ | - | 1台 |
| 恒温器 | - | - | 2台 |
| 小型ラジアルボール盤 | - | - | 1台 |
| 恒温恒湿器 | - | - | 2台 |
| 低温高温恒温器 | - | - | 2台 |
| 低温恒温恒湿器 | - | - | 2台 |
| セラミックハンダ槽 | - | - | 2台 |
| 低温恒温恒湿器 | - | - | 2台 |
| 冷熱衝撃装置 | - | - | 2台 |
| 遠赤外線温風リフロー槽 | - | - | 2台 |
| 垂直多間接ロボ | NACHI | - | 1台 |
| 大型平面研削盤 | - | - | 1台 |
| 低温恒温器 | - | - | 2台 |
| 冷熱衝撃装置 | - | - | 2台 |
| 小型平面研削盤 | - | - | 1台 |
| 立形汎用フライス盤 | - | - | 1台 |
| 恒温恒湿器 | - | - | 2台 |
| 立形マシニングセンタ | - | - | 1台 |
高槻電器工業株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 291名
- 資本金
- 75億円
- 郵便番号
- 〒613-0034
- 住所
- 京都府久世郡久御山町佐山中道41-1
- 公式サイト
- https://takatsuki-denki.co.jp/
高槻電器工業株式会社の沿革
| 1957年 | 大阪府高槻市に高槻電器加工株式会社として設立 |
|---|---|
| 1965年 | 本社を宇治工場(京都府宇治市)へ移転 |
| 1974年 | 代表取締役社長に山﨑忠雄が就任 |
| 社名を『高槻電器工業株式会社』に改称 | |
| 1977年 | 独自の自動半田機を開発 |
| 1985年 | 本社を現所在地(京都府久世郡久御山町)へ移転 |
| 1994年 | ISO9002認証を取得 |
| 1997年 | 自社ブランド商品『LED輝度ランク分け機』を開発 |
| 2000年 | EMS事業で、青色LEDの受託生産を開始 |
| 2004年 | 代表取締役社長に山﨑浩が就任 |
| 2008年 | 50周年記念プロジェクトとして、国産真空管の開発に着手 |
| 2009年 | アグリ事業の前進となるフルーツトマトの試験栽培を開始 |
| 2010年 | オーディオ向け出力増幅菅『TA-300B』をリリース |
| 2012年 | フルーツトマト『薩摩甘照(さつまあまてらす)』をリリース |
| 2016年 | 富山工場でFA事業開始 |
| 2018年 | シングルパワーアンプ『TA-S01』をリリース |
| 2019年 | アグリ事業を強化 |