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株式会社東京協栄

設立 1962従業員数 29
加工方法めっき研磨処理
設備乾燥機バレル研磨機めっき槽
対応可能な材料純ニッケルニッケル合金クロムモリブデン鋼(SCM)

株式会社東京協栄概要

同社はクロムめっきを主力とする表面処理を手がけています。メカトロ技術やハイテク分野の多様なニーズに応え、フープ材部分めっきやプリント基板めっきの生産ラインも展開しています。表面処理全般を行う総合メーカーとして、コネクタや錠前などの製品に貢献しています。

株式会社東京協栄事業内容

めっき加工,クロムめっき,表面処理,フープ材部分めっき,プリント基板めっき

株式会社東京協栄設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
乾燥用遠心分離機--1台
溶剤洗浄・乾燥機--1台
小型バレルライン--1台
手動ライン--1台
装飾手動ライン--1台
半自動バレルライン--1台

株式会社東京協栄詳細情報

設立
1962年9月
従業員数
29名
郵便番号
〒223-0052
住所
神奈川県横浜市港北区綱島東五丁目10-39
電話番号
045-543-6611
公式サイト
https://www.t-kyoei-jp.com/

株式会社東京協栄沿革

1962年創業者上原榮一がニッケル・クロムめっきを主体とし、東京都大田区池上に協栄めっき創立
1967年東京都大田区多摩川に移転。アルマイト部門を新設
社名を株式会社東京協栄とする
1971年東京都大田区矢口に新社屋・工場を落成
金・銀めっきに着手し、ステレオピックアップアームの全加工も始める
1973年音響部品のダイカスト及び精密仕上げ加工を始める
1977年事業拡大の為、神奈川県横浜市港北区綱島東に移転
クロムの自動めっきラインを導入
1978年プラスチックめっきライン導入
1981年装飾部品の金属焼付塗装導入
1982年フープ材自動高速めっきライン導入
1983年プラスチックめっきラインを閉鎖し、プリント基板銅スルホールめっきに着手
1984年プリント基板電解金めっきライン導入
1985年クロム自動めっきラインを閉鎖し、プリント基板銅スルホールめっきライン増設
1993年系列の正栄プリントを吸収合併
1995年プリント基板金めっきラインを閉鎖し、筆記用具部品厚付金めっきを始める
1999年新規フープめっきライン2期導入
2012年フープめっき部門閉鎖
2013年プリント基板銅スルホールめっき部門閉鎖
2023年小型バレルライン導入