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株式会社汐見製作所

設立 1965従業員数 168
加工方法中ぐり加工マシニングセンタ加工ボール盤加工
設備バレル研磨機プレス画像測定機
対応可能な材料鉄鋼材料ウレタンゴムアルミニウム・アルミ合金

株式会社汐見製作所概要

主に自動車・産業機械向けのコネクトパーツ製造を手がけています。プレス加工、溶接加工を主力とし、試作開発から金型設計、量産まで一貫した生産体制を構築しています。精密板金加工や住宅用壁パネル製造も行っています。次世代自動車部品、ロボット産業、医療機器など、幅広い業界への貢献を目指しています。

株式会社汐見製作所事業内容

輸送用機器部品製造・販売、試作部品開発・製造販売、プレス金型設計・製造販売、自動化設備設計・製作、精密板金部品製造・販売、住宅用壁パネル製造・販売

株式会社汐見製作所設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
バレル研磨機チップトン-2台
150tクランクプレスアイダ-1台
画像測定器キーエンス-1台
パネルソーSHINX-1台
立形マシニングセンタオークマ-1台
200tクランクプレスワシノ-1台
ラジアルボール盤-2台
平面研磨機ナガセ-2台
スポット溶接機ナストーア-15台
200t サーボプレスアマダ-1台
アーク溶接機パナソニック-4台
ワイヤー放電加工機三菱-1台
200t リンクプレスアマダ-1台
アーク溶接ロボットパナソニック-4台
110t クランクプレスワシノ-1台
NC旋盤-2台
200t クランクプレスアイダ-1台
tig溶接機パナソニック-4台
順送プレスアマダ-1台
150t サーボプレスアイダ-1台
150t サーボプレスアマダ-1台
輪郭形状・表面粗さ測定器東京精密-1台
立形マシニングセンタオークマ-1台
ガントランス式ロボット安川-3台
75t自動供給プレスアマダ-3台
3次元CAD/CAMCAMTUS-4台
スタッド溶接ロボットFUNUC-1台
スポット溶接機ナストーア-15台
300t 2ポイントサーボプレスアマダ-1台
110tクランクプレスアイダ-2台
150t リンクプレスワシノ-1台
ランニングソーSHINX-1台
スポット溶接機ナストーア-1台
3次元CADUGS PLM ソリューションズ-1台
80tRY搬送プレスワシノ-2台
テーブルスポット溶接機向陽技研-1台
CAD/CAMCADMAC-1台
80tクランクプレスアイダ-4台
スポット溶接機ダイヘン-1台
150tダブルクランクプレスアマダ-1台
糊付け機長谷川鉄工-1台
汎用ロボット溶接ラインFUNUC-1台
スポット溶接機ナストーア-1台
75tブランキングプレスアマダ-2台
ロール成型機協和成型機-2台
サーボガントランス式ロボット安川-2台
立形マシニングセンタオークマ-1台
3次元レーザー加工機三菱-1台
スポット溶接機ナストーア-2台
スポット溶接機ポップリベット-1台
80tクランクプレスワシノ-4台
ワイヤー放電加工機三菱-2台
250t ダブルクランクプレスアマダ-1台
200tクランクプレスアマダ-3台
150tクランクプレスアマダ-2台
レーザー加工機三菱-1台
200tサーボプレスアマダ-1台
200tロボット搬送プレスアマダ-5台
プラズマ溶接ロボット安川-1台
2次元CAD/CAMCAMTUS-4台
80tロボット搬送プレスアイダ-4台
プレスブレーキニコテック-5台
200t ダブルクランププレスアイダ-1台
100tクランクプレスワシノ-1台
75tシングルクランクプレスワシノ-1台
ロール成型機---
クランクプレスワシノ-2台
自動ラック 金型自動倉庫ダイフク-2台
3次元測定器東京精密-1台
4軸加工マシニングセンタマザック-1台
タレットパンチプレスアマダ-1台
200t クランクプレスアマダ-1台
250tダブルクランクプレスアマダ-1台
300t ダブルクランクプレスアマダ-1台
ボール盤-5台
アーク溶接機パナソニック-1台
110tダブルクランクプレスアイダ-1台
立形マシニングセンタマザック-1台
スポット溶接機ナストーア-4台
ガントランス式直行ロボットIAI-2台
レーザー加工機マザック-2台
汎用フライスマキノ-2台
150t クランクプレスワシノ-1台
110t サーボプレスアマダ-1台

株式会社汐見製作所詳細情報

設立
1965年1月
従業員数
168名
郵便番号
〒431-0302
住所
静岡県湖西市新居町新居2800
電話番号
053-594-3204
公式サイト
https://siomi.jp/

株式会社汐見製作所沿革

1965年新居町浜名に現会長見山行雄が、スズキ自動車を退社し創業
1968年スズキ(株)との取引スタート。
個人より法人化し、(株)汐見製作所に改組
1973年事業拡張に伴い、溶接工場である第二工場開設
1976年事業拡張に伴い、プレス工場である三ケ日工場開設
1980年創業から15年で売上10億を突破
1985年売上15億円、従業員数も100名を超える
1988年事業拡張に伴い、試作板金工場を開設
1989年港町に本社事務所を開設
1991年売上30億円を超える。
第二工場と三ケ日工場を統合するため三ツ谷の新井工業団地に新工場を開設
1995年売上40億円を超える
2001年見山圭二入社
売上はバブル崩壊から平成不況により半減
2004年ISO9001の取得
2005年現在地に本社工場を移転(工場統合)
2006年現在地に本社事務所と第2工場を移転(工場統合化)
2009年リーマンショックを機に4輪の生産を中心とする
2010年「稲盛和夫」と出会う。
2011年東日本大震災からBCPに取り組む
2012年食品・工業用検査装置の開発・製作を業とする(株)新選技研を発足
2014年ICチップ開封装置メーカーである日本サイエンティフィック(株)と資本提携
2016年四輪シートフレームの試作メーカーであるハットリ(株)と資本提携
2018年見山圭二が代表取締役社長に就任
2019年第二創業期として、中期経営計画を立てる
2020年三和ファインパーツと資本提携
(株)SIOMIホールディングス設立
2021年カーボンニュートラル達成に向けて太陽光パネルの設置
津波避難タワー建設
2022年大同産業(株)と資本提携
プレス工場増設