Eigyo 営業製作所

昭和鋼機工業株式会社

設立 1930従業員数 13
加工方法シャーリング加工ボール盤加工CNC旋盤加工
設備汎用旋盤プレスボール盤
対応可能な材料鉄鋼材料

昭和鋼機工業株式会社概要

同社は、円筒深絞りを主体としたプレス成形加工を手がけています。鉄素材の深絞りプレス加工を得意とし、金型設計製作からプレス加工、各種アッセンブリまで一貫生産体制を構築しています。プロジェクション溶接にも対応し、お客様の多様なニーズに応えています。

昭和鋼機工業株式会社事業内容

円筒深絞りを主体にしたプレス成形加工,金型設計製作,プロジェクション溶接,各種アッセンブリ

昭和鋼機工業株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
汎用旋盤--2台
Cフレームプレス機コマツ-4台
ボール盤--3台
CO2溶接機--2台
プロジェクション溶接機--1台
ボトムスライド式複動プレス機--1台
シャーリング--1台
ブランキングラインコマツ-1台
Cフレームプレス機アイダ-1台
スポット溶接機--2台
平面研削盤--1台
ラジアルボール盤--1台
Cフレームプレス機コマツ-3台
平削りセーバー--1台
ボトムスライド式複動プレス機--2台
プロジェクション溶接機--2台
Cフレームプレス機コマツ-1台
Cフレームプレス機コマツ-1台
ボトムスライド式複動プレス機--1台
ボトムスライド式複動プレス機--2台
Cフレームプレス機コマツ-1台
コンターマシン--1台

昭和鋼機工業株式会社詳細情報

設立
1930年
従業員数
13名
郵便番号
〒140-0013
住所
東京都品川区南大井三丁目11-10
電話番号
03-3763-8231
FAX
03-3763-8233
公式サイト
http://www.dpress.co.jp/

昭和鋼機工業株式会社沿革

1930年東京都台東区下谷にて先代、釘井 実によりエンジン・ラジエター・ボディの修理を事業とした自動車修理工場を開業。
1939年品川区の現在地に第二工場(大井工場)を増設し、自動車板金部品および各種容器類を製造。
1941年日本電気多摩工場の戦時協力として、通信機の筒体板金部品を生産。
1950年昭和鋼機工業株式会社を設立。
1960年自動車フィルター関係の部品製造を開始。
1962年先代 釘井 実から釘井 俊雄が経営を引継ぎ、代表取締役社長に就任。
1975年プレス深絞りによる各種溶接設備によるエアーフィルターのアッセンブリーを開始。オイルフィルターケース等の製造。
1980年照明器具の製造を開始。
1991年建設機械向け油圧フィルターケースの製造を開始。
2005年高電圧プロジェクション導入。
2007年ISO9001を取得。
2009年先代 釘井 俊雄から釘井 俊将が経営を引き継ぎ、代表取締役社長に就任。