Eigyo 営業製作所
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株式会社東亜精機工作所

従業員数 5
加工方法マシニングセンタ加工中ぐり加工フライス加工
設備溶接機リークテスターマシニングセンタ
対応可能な材料ステンレス鋼アルミニウム・アルミ合金

株式会社東亜精機工作所概要

同社はNCフライス加工を得意とし、真空装置および真空装置部品、自動電圧調整装置部品の製造を手がけています。大学や民間研究所など、研究機関を主要な顧客層としています。また、真空装置の改造、移転、オーバーホールサービスも提供しています。溶接構造による板金部品製作や機械加工、ガス配管プレハブユニットの作成も行っています。

株式会社東亜精機工作所事業内容

真空装置及び真空装置部品の製造、自動電圧調整装置部品の製造、溶接構造による板金部品製作、機械加工、ガス配管プレハブユニットの作成、真空装置の改造・移転・オーバーホール

株式会社東亜精機工作所設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
溶接機ナストーア-1台
自動溶接機Swagelok-1台
He リークディテクター--1台
マシニングセンターオークマ-1台
溶接機--1台
溶接機Panasonic-1台
クリーンブース日立冷熱-1台
He リークディテクターアネルバ-1台
溶接機ダイヘン-1台
汎用フライス日立精機-1台
クリーンルーム--1台
溶接機ケイジョン-1台
溶接機ナストーア-1台
旋盤大日-1台
3次元測定機三豊-1台
NCフライス大隈豊和-1台
超音波洗浄機シャープ-1台
マシニングセンター--1台

株式会社東亜精機工作所詳細情報

従業員数
5名
郵便番号
〒532-0021
住所
大阪府大阪市淀川区田川北一丁目12-30
電話番号
06-6309-0036
FAX
06-6309-5059
公式サイト
http://toaseikikosakusho.co.jp/

株式会社東亜精機工作所沿革

1938年工作機械の製造を目的として創業
1945年一般産業機械及び部品加工を再開する。
1950年株式会社 ダイヘンの溶接機及び変圧器用ラジエータバルブの製造を始める。
1957年現在地に本社工場建設、移転
1960年法人に改組、資本金500万円
1963年資本金750万円に増資
株式会社 芦田製作所の真空ポンプ及び染色機会の製造を始める。
1967年資本金1000万円に増資
1970年資本金1500万円に増資
1973年第二工場新築
1974年資本金2000万円に増資
1975年省力化機械の設計、製作を始める。
1985年真空溶接継手の製造を始める。
真空チャンバ及び真空装置の製造を始める。
1990年真空装置用工場新築、UHVチャンバの製造を始める。
UHVチャンバで到達圧力-11乗台になる。
1991年クラス1000クリーンブース導入
半導体装置向けガス供給システムの製造を始める
2007年クリーンルーム増設