Eigyo 営業製作所
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マルヨシマシナリィ株式会社

設立 1963従業員数 30
加工方法研削加工
設備ホーニング盤
対応可能な材料その他

マルヨシマシナリィ株式会社概要

同社は自動車部品の二次加工をはじめ、産業機器や半導体製造設備の部品加工を手がけています。超精密ホーニングマシンの製造・販売も行っており、サブミクロン単位の加工技術を強みとしています。試作から量産まで、多岐にわたる顧客ニーズに対応しています。また、精密ろ過フィルターの販売も展開し、幅広い産業分野に貢献しています。

マルヨシマシナリィ株式会社事業内容

自動車部品の二次加工、超精密ホーニングマシン製造、産業機器等の部品加工、半導体製造設備の部品加工、超精密ホーニングマシン販売、精密フィルターの販売

マルヨシマシナリィ株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
ホーニングマシンマルヨシマシナリィ株式会社-1台

マルヨシマシナリィ株式会社詳細情報

設立
1963年4月
従業員数
30名
郵便番号
〒485-0803
住所
愛知県小牧市高根三丁目295
電話番号
0568-79-3056
FAX
0568-79-1303
公式サイト
https://maruyoshi-m.co.jp/

マルヨシマシナリィ株式会社沿革

1963年現在地(小牧市高根)において、自動車部品の加工を主として、個人経営発足。
1965年組織を法人化し、商号を”有限会社 丸義製作所”(資本金100万)と改め、東京焼結金属株式会社(春日井市)の協力工場として、自動車部品の切削及び研磨加工業となる。
1974年株式会社アマダ(神奈川県伊勢原市)と取引を開始。機械設備の増強を図り、主として金型部品の加工、製造業となる
1975年株式会社アマダグループである株式会社アマダソノイケ(神奈川県小田原市)との取引を開始。さらに設備の充実を図って、機械部品の加工、製造に加え、セミアッシィに取り組む。
1979年商号を”株式会社 丸義製作所”(資本金300万)と改める。
1980年第2工場を新設。研磨部門に加え、切削部門の強化を図り、随時、設備の近代化、生産技術の向上に力を入れる。
1981年主として、機械プレスの部品加工・製造に加え新たに産業用ミニ・ロボット(株式会社アマダ製)の生産を開始。旋・切削加工から研磨・組立に至るまでの一貫製造に取り組む。
1985年今までの工場が手狭になり約1000m2の工場を新築し主工場として稼働させる。
1988年資本金900万円に増資する。
1991年新本社事務所及び本社工場を新築。
1992年資本金1,000万円に増資する。
1995年ワイヤー放電加工機等を導入し加工設備の充実化を図る。
1999年新規事業としてホーニングマシンの製造を開始。
社名を”マルヨシマシナリィ株式会社”と改める。
2000年ホーニング加工機 第3071185号 特許取得
2005年本社工場が手狭になり、2階を全面増築し強化を図る。
株式会社荒井製作所(茨城県つくば市)との取引を開始。
高級国産車部品の精密加工に取り組む。
2006年経営革新の為、高性能CNC三次元測定機(東京精密)を導入する。
2008年ISO 9001 認証取得。
2009年北工場新築し強化を図る。
2010年CKD株式会社 との取引開始。
2011年韓国のSAMIN Corp.と取引契約(総代理店)を結び韓国へホーニングマシンの販売強化を図る。
2013年MECTに初出展しホーニングマシンの営業強化を図る。
2015年MECTに継続出展しホーニングマシンの営業強化を図る。
真円度計、面粗度計を追加導入し検査体制の強化を図る。
2017年MECTに継続出展しホーニングマシンの営業強化を図る。
2018年M/C4台を追加導入し加工設備の充実化を図る。
検査室が手狭になり拡張し検査体制の強化を図る。
2019年会社駐車場を拡大整備する。
西現場事務所を1Fから2Fへ移設し1Fは検査室にする。