Eigyo 営業製作所
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アァルピィ東プラ株式会社

従業員数 440
加工方法ブロー成形押出成形射出成形
設備樹脂成形機
対応可能な材料樹脂・プラスチックPETPE(ポリエチレン)

アァルピィ東プラ株式会社概要

同社は、プラスチックのシート押出、真空成形、射出成形技術を基盤に、多岐にわたるプラスチック製品を提供しています。食品包装資材や工業部品をはじめ、住宅、家電、自動車、医療、環境など幅広い業界向けに事業を展開。環境負荷低減や再生利用技術にも積極的に取り組み、持続可能な社会に貢献しています。国内外に生産拠点を持ち、グローバルなニーズに対応しています。

アァルピィ東プラ株式会社事業内容

住宅・建材分野向けプラスチック製品の製造・販売,家電・OA・電子分野向けプラスチック製品の製造・販売,自動車・輸送機分野向けプラスチック製品の製造・販売,食品分野向けプラスチックシート・容器の製造・販売,医療・介護分野向けプラスチック製品の製造・販売,環境・省エネ分野向けプラスチック製品の製造・販売

アァルピィ東プラ株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
成形機--1台

アァルピィ東プラ株式会社詳細情報

従業員数
440名
郵便番号
〒564-0063
住所
大阪府吹田市江坂町一丁目20-22
電話番号
06-6330-7551
FAX
06-6330-7351
公式サイト
https://rptopla.co.jp/

アァルピィ東プラ株式会社沿革

1953年アクリル樹脂シートを主体とした成形加工を開始
1955年東洋プラスチック株式会社(東プラの前身)を設立
真空成形機(ドレープ式国産1号機)を設置
1958年ウオールキャビネット(R)を生産開始
1959年冷蔵庫部品及び建材を量産開始
洗面台・浴槽の開発に着手
1960年東洋樹脂株式会社を設立
1965年東京営業所を開設(東プラ)
1966年シート製造装置を設置(東洋樹脂)
1968年竜舞プラスチック株式会社を設立
大型射出成形機を設置(竜舞プラスチック)
1969年マレーシアに合弁会社TOYO PLASTIC(MALAYSIA)SDN.BHD.を設立
1971年滋賀工場完成(東プラ)
1974年東洋プラスチック株式会社を東プラ株式会社に社名変更
1975年多層シートの技術を仏国シャンプセダップ社より導入し、4種7層までの多層シートを生産開始(竜舞プラスチック)
FRA(R)(強化アクリル樹脂)マーブルが第18回全日本プラスチック製品コンクール通産大臣賞(第1位)を受賞
1980年特殊低発泡成形法(New S.F.)による射出成形品量産開始
1984年米国S.P.I.にて最優秀賞受賞(New S.F.応用の製品設計)
1988年竜舞プラスチック株式会社と東プラ株式会社合併
RP東プラ株式会社に社名変更
1989年東洋樹脂株式会社の吸収合併
1990年OA機器ハウジングの量産開始
1991年射出成形部門、H2M(超中空成形)技術完成、量産開始
1995年インドネシアに合弁会社 PT.TOPLA ABADI JAYA を設立
2003年本社を吹田市江坂町に移転
2007年ポリテック株式会社を連結子会社化し、A-PETシートの市場シェア拡大
関東群馬工場操業開始
2008年さいたまエコシート株式会社を連結子会社化し、A-PETシートの生産量を増大
2011年ベトナムに TOPLA VIETNAM CO.,LTD.を設立
2012年関東群馬工場に太陽光ソーラーパネルを設置
2015年さいたまエコシート株式会社の吸収合併
2016年ポリテック株式会社の吸収合併、A-PETシート事業を統合
2018年国内関係会社である、東プラテクノ株式会社と明彩化学株式会社を合併し統合、会社名をテクト株式会社に変更
太栄産業株式会社を連結子会社化
2019年関東竜舞工場を竜舞プラスチック株式会社として分社化
2020年札幌工場がエコレールマーク取組企業として認定
天昇電気工業株式会社と業務提携し、竜舞プラスチック株式会社を売却
2021年難燃絶縁ポリカーボネートシート「サンモルフィーV」の製造販売を開始
使用済プラスチックの再資源化事業へ取り組み、株式会社アールプラスジャパンへ資本参加
2023年和歌山工場に太陽光ソーラーパネル設置
旭化成パックス株式会社より、カップ容器事業譲受
ウェーブロックホールディングス株式会社と資本業務提携