株式会社庄司操製作所の概要
同社は産業機械部品や生産設備の設計・製作を主力としています。製缶板金加工から機械加工、レーザー加工まで一貫して対応し、顧客の要望に応じた製品を製作しています。また、環境設備機器や廃棄物焼却炉の設計・製作・販売、および焼却炉の修理・メンテナンスも手がけています。自動車部品製造会社や漁業関係会社など、幅広い業界の工場設備ニーズをサポートしています。
株式会社庄司操製作所の事業内容
産業機械部品の設計・製作、生産設備の設計・製作、製缶板金加工、環境設備機器の設計・製作・販売、廃棄物焼却炉の設計・製作・販売、焼却炉の修理・メンテナンス
株式会社庄司操製作所の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 廃棄物焼却炉 | - | - | - |
| 既設炉 | - | - | - |
| 廃棄物焼却炉 | - | - | - |
| 新設炉 | - | - | - |
| 既設炉 | - | - | - |
株式会社庄司操製作所の詳細情報
- 設立
- 1963年10月
- 従業員数
- 16名
- 郵便番号
- 〒410-0314
- 住所
- 静岡県沼津市一本松85-5
- 電話番号
- 055-966-0415
- FAX
- 055-966-0890
- 公式サイト
- https://shojimisao.co.jp
株式会社庄司操製作所の沿革
| 1963年 | 静岡県沼津市原において資本金50万をもって会社設立 |
|---|---|
| 製缶、板金を主体に設備機器の製作、自動車部品の加工を開始 | |
| 1965年 | 本社工場及び事務所を現住所に移転 |
| 運搬機器、工場設備の設計製作を開始 | |
| 1966年 | 資本金100万円に増資 |
| 工場間通いコンテナ、運搬台車の制作 | |
| 1968年 | 自社製品有機溶剤回収装置を開発、販売 |
| 1969年 | 自社製品廃油無煙焼却機を開発、販売 |
| 1970年 | 資本金200万に増資 |
| 自社製品暖房用小型廃油炉「廃油ストーブ」を開発、販売開始 | |
| 1971年 | 自主製品廃棄物焼却設備、廃油廃液用特殊焼却設備、温水機、温風機、乾燥機各設備を開発、販売 |
| 1975年 | 御殿場工場開設 |
| 油脂、廃溶剤の再生、回収加工、販売を開始 | |
| 1976年 | 資本金800万円に増資 |
| 1981年 | 本社工場、西工場増設 |
| 1982年 | 放射性有機廃液専焼処理装置を開発、販売 |
| 1986年 | 資本金1,000万円に増資 |
| 廃棄物用小型焼却設備を開発、販売 | |
| 1988年 | 本社隣地拡張 |
| 一括投入式大型焼却炉を開発、販売 | |
| 1989年 | RI汚染実験動物乾燥装置の開発、販売 |
| 自動車部品関係試験装置等の製作 | |
| 1990年 | 本社事務所棟新設 |
| 1992年 | 東工場新設 |
| 放射性有機廃液専焼処理装置の開発、販売 | |
| 1994年 | 液シン廃液自動回収装置を開発、販売 |
| 1997年 | 一括投入式大型ガス化燃焼炉(300m3)納入 |
| 業務用大型生ゴミ処理装置を開発、販売 | |
| 1999年 | 業務用小型生ゴミ処理機を開発、販売 |
| 小型ガス化燃焼炉を開発、販売 | |
| 2001年 | ダスト回収装置の開発、販売 |
| 2002年 | ダイオキシン対応小型焼却炉の開発、販売 |
| 2003年 | 寺院・霊園向け焼却炉の開発、販売 |
| 小型スプレー缶処理装置を開発、販売 | |
| 2006年 | 小型スプレー缶処理装置の処理能力UP化 |