Eigyo 営業製作所
有限会社宮田製作所
従業員数 3人
加工方法ボール盤加工レーザー切断マシニングセンタ加工
設備走行クレーン立型マシニングセンタ汎用旋盤
対応可能な材料その他
有限会社宮田製作所の概要
同社は金属切削加工部品の製造を手がけています。自動車部品、建機部品、航空部品、ロケット部品など幅広い業界向けに加工サービスを提供しています。試作開発品や少量ロットの生産を得意とし、難削材の加工にも対応可能です。蓄積された加工技術と品質マネジメントシステムにより、短納期で信頼性の高い製品を供給しています。
有限会社宮田製作所の事業内容
自動車部品・建機部品・航空部品・ロケット部品等加工, 治具製作, 特注部品加工, 試作開発品加工
有限会社宮田製作所の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 走行クレーン | - | - | 2台 |
| マシニングセンター縦型 | 大隈豊和 | - | 1台 |
| 汎用旋盤 | クラキ | - | 1台 |
| NC旋盤 | 池貝 | - | 1台 |
| 汎用フライス | - | - | 1台 |
| マシニングセンター縦型 | 大隈豊和 | - | 1台 |
| CAD/CAM | マスターキャム | - | 1台 |
| 汎用旋盤 | - | - | 3台 |
| CAD/CAM | タクテックス | - | 1台 |
| NC旋盤 | 池貝 | - | 1台 |
| ボール盤 | - | - | 5台 |
| NC旋盤 | 池貝 | - | 1台 |
| NC旋盤 | オークマ | - | 1台 |
| ジグボーラー | - | - | 1台 |
| 三次元測定機 | ミツトヨ | - | 1台 |
| 切断機 | アマダ | - | 1台 |
| NCフライス | 大阪機工 | - | 1台 |
| マシニングセンター縦型 | 大隈豊和 | - | 1台 |
| NC旋盤 | オークマ | - | 1台 |
| 形状測定機 | ミツトヨ | - | 1台 |
有限会社宮田製作所の詳細情報
- 従業員数
- 3名
- 郵便番号
- 〒328-0011
- 住所
- 栃木県栃木市大宮町2283-9
- 電話番号
- 0282-27-3357
- FAX
- 0282-27-9839
- 公式サイト
- http://miyatass.sakura.ne.jp/
有限会社宮田製作所の沿革
| 1969年 | 栃木市箱森町に 個人会社 宮田製作所 (代表 宮田 一司)として設立 汎用旋盤を主力設備とし、ミシン部品メーカーなどの切削加工をする |
|---|---|
| 1973年 | 単能機を導入し、半自動化をはかる |
| 1979年 | 工場を栃木市大宮町2283-9番地(現在の本社)に移転する |
| 1981年 | 個人会社 宮田製作所から 有限会社 宮田製作所 へ組織変更する |
| 1986年 | NC旋盤・NCフライス・自動プロ(現在のCAD/CAM)を導入する |
| 自動車部品メーカーや航空部品メーカーとの取引を開始する | |
| 1989年 | 製品増加にともない NC旋盤・治具ボーラー・エンドミル研磨機を導入する |
| 1998年 | 幅広い加工のため マシニングセンター(4軸)を導入する |
| 2000年 | 社員増員のため 工場2階に食堂及び打ち合わせ会議室を増築する |
| 製品増加にともない マシニングセンター(3軸)を導入する | |
| 2002年 | 組織のシステム化のため ISO9001:2000 認証取得する |
| 2005年 | 環境問題を重視し ISO14001:2004 認証取得する |
| 2007年 | 都賀町平川に 有限会社 宮田製作所 第2工場 を設立 |
| 測定の精度を高めるため 三次元測定機を導入 | |
| 2010年 | ISO9001:2008 規格にて認証 |
| 2014年 | 第2工場に 形状測定機を導入 |
| 2015年 | 故 宮田 一司 の後任として代表取締役に 宮田 一之 が就任 |
| 2018年 | ISO9001/ISO1400ともに 2015年版 規格にて認証 |
| 2020年 | 3次元CAD/CAMを導入する |