Eigyo 営業製作所
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株式会社東京メタル

設立 1939従業員数 29
加工方法フライス加工ボール盤加工歯切り加工
設備投影機ローラーバニシングマシンその他
対応可能な材料ステンレス鋼リン青銅チタン・チタン合金

株式会社東京メタル概要

主にスプリングワッシャーの製造・販売を手がけています。弱電関係部品、車載部品、機械部品向けの精密プレス金型設計・製作、およびプレス加工も行っています。顧客の多様なニーズに応えるため、オーダーメイドの製品開発にも注力しています。設計から量産まで一貫した生産体制を構築し、高品質な製品を提供しています。

株式会社東京メタル事業内容

スプリングワッシャーの製造、スプリングワッシャーの販売、精密プレス金型設計、金型製作、プレス加工

株式会社東京メタル設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
投影機ミツトヨ-3台
ローラ選別機オリジナル-7台
ハイトマスターミツトヨ-3台
ブロックゲージミツトヨ-3台
NC平面研磨機MITSUI-1台
スパックワッシャー用製造機--2台
測定顕微鏡ミツトヨ-2台
プレス機AMADA-1台
プレス機AIDA-1台
自動巻き線機オリジナル-13台
成型研磨機NICCO-6台
コンタマシーンAMADA-2台
ばね用テンパー炉東京電炉-1台
プレス機AIDA-1台
バレル機オリジナル-8台
自動切断機オリジナル-25台
ダイヤルノギスミツトヨ-25台
NC平面研磨機HITACHI-1台
三次元測定機キーエンス-1台
ワイヤー放電加工機FANUC-2台
フォーミングマシンTEIJINSEIKI-1台
MC(マシニングセンター)大隈豊和-1台
プレス機AMADA-1台
サーボプレス機AMADA-1台
CAMアンドール-2台
NCフライス盤静岡鉄工-2台
ボール盤HITACHI-3台
温風脱水機大栄製作所-5台
プレス機NAKAHARA-2台
画像寸法測定器キーエンス-1台
半自動巻き線機オリジナル-5台
電子計数軽量機イシダ-4台
自動バネ試験機藤井精機-1台
マイクロメーターミツトヨ-20台
3次元CADアンドール-1台
プレス機AIDA-2台
マイクロビッカース硬度計ミツトヨ-1台
CADアンドール-2台
プレス機AMADA-1台
型彫り放電加工機MITSUBISHI-1台
実体顕微鏡ミツトヨ-6台
ロックウェル硬度計ミツトヨ-1台
材料レベラー機SHOEI SEIKI-1台
旋盤池貝鉄工-1台
タークスヘッド吉田記念製-6台

株式会社東京メタル詳細情報

設立
1939年3月
従業員数
29名
郵便番号
〒213-0032
住所
神奈川県川崎市高津区久地三丁目5-1
電話番号
044-811-7021
公式サイト
https://www.tokyo-metal.com/

株式会社東京メタル沿革

1939年立花石松が東京都大田区に二和製作所を創業する。
スプリングワッシャ(ばね座金)の製造・販売を開始する。
1949年所在地を東京品川区に移転し、立花製作所に改称する。
1960年法人に改組、資本金400万円にて東京スプリングワッシャ工業株式会社を設立する。
1970年本社・工場を現所在地に移転する。
1983年米国向け歯付座金(内歯・外歯)の生産を主として、プレス加工部門を併設する。
1985年プレス部品の設計から量産までの一貫生産をする為、プレス金型部門を併設する。
1991年代表取締役に竹田弘二就任する。
1993年ドイツ製スパックワッシャの加工機を導入し、製造・販売を開始する。
資本金800万円に増資する。
1994年板バネ・端子部品等の精密プレス品の受注増加に伴い、プレス機を増設する。
1995年業容の拡大に伴い、株式会社東京メタルに社名改称する。
1996年隣地にプレス工場を増設し、設備の補強・管理部門の強化を計ると共に、高速プレス機による、端子の加工も開始する。
1999年資本金4,300万円に増資する。
2001年200tプレス機・マシニングセンター・CAD・CAMを増設する。
2004年財団法人 日本品質保証機構(JQA)より、ISO9001を認証取得。
金型工場にワイヤー放電加工機を増設する。
2006年隣地にスプリングワッシャ工場を増設し、設備を増設する。
2007年形状記憶スプリングワッシャの特許を申請する。
大型部品の増加に伴い、プレス機を増設する。
2010年ISO9001 2008を更新取得。
形状記憶スプリングワッシャの特許取得。
2015年YOSHER(ヨッシャー)の特許取得。