Eigyo 営業製作所
福岡ポリ株式会社
従業員数 31人資本金 1億円
加工方法梱包・出荷押出成形
設備押出成形機その他
対応可能な材料PE(ポリエチレン)PP(ポリプロピレン)
福岡ポリ株式会社の概要
同社は包装資材の製造・販売を手がけています。ポリ袋をはじめ、食品用や産業用の包装袋を顧客の要望に合わせて製造・販売しています。高密度・低密度ポリエチレン、ポリプロピレンフィルム、シートの製造、印刷、製袋、加工に対応しています。製品の企画から製造、出荷まで一貫したサービスを提供し、多様なニーズに応えています。
福岡ポリ株式会社の事業内容
高密度・低密度ポリエチレン、ポリプロピレン、フィルム、シート製造,印刷,製袋,加工
福岡ポリ株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| インフレーションフィルム製造装置 | - | - | 1台 |
| 押出成形機 | - | - | 8台 |
| 押出成形機 | - | - | 5台 |
| 製袋機 | - | - | 8台 |
| 押出成形機 | - | - | 1台 |
福岡ポリ株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 31名
- 資本金
- 1億円
- 郵便番号
- 〒812-0881
- 住所
- 福岡県福岡市博多区井相田二丁目3-51
- 電話番号
- 088-642-1414
- FAX
- 092-501-2480
- 公式サイト
- http://fukuoka-poly.co.jp/
福岡ポリ株式会社の沿革
| 1957年 | 資本金300万円にて福岡市荒戸町200番地に合成樹脂加工工場を設立、社名を旭合成樹脂工業株式会社と称す。 |
|---|---|
| 1962年 | 川村産業株式会社が200万円の資本参加をし、資本金500万円に増資す。尚、同年博多駅南6丁目14番38号(旧小林町)に移転。 |
| 1963年 | 川村産業株式会社に株式の譲渡を行い、川村吉之助が代表取締役に就任、住友化学工業株式会社の原料系列工場となる。尚、同年社名を福岡ポリ株式会社と改める。 |
| 1964年 | 200万円の増資を行い資本金700万円となる。日本水産株式会社の協力工場の指定を受ける。 |
| 1973年 | 業績の伸展に伴い事務所・工場が狭小となったため、福岡市博多区井相田に工場を新設、移転。 |
| 1974年 | 1,300万円の増資を行い、資本金2,000万円となる。 |
| 1975年 | 1,000万円の増資を行い、資本金3,000万円となる。 |
| 1977年 | 川村産業株式会社創業60周年 福岡ポリ株式会社設立15周年 記念式典を挙行。 |
| 1978年 | 社長の川村吉之助が会長に就任。取締役の川村謙二が社長に就任。 |
| 1982年 | 会長 川村吉之助死去(90歳)。 |
| 1983年 | 1,500万円の増資を行い、資本金4,500万円となる。 |
| 1997年 | 潅水チューブ成型機(45ミリ)設置。 |
| 2000年 | HDPE成型機(50ミリ)設置。 |
| 2001年 | 社長の川村謙二が会長に就任。副社長の川村修平が社長に就任。 |
| 2003年 | 集塵機4台設置で工場内のクリーン化を図る。 |
| 2005年 | 市内博多区井相田に製袋加工部門 FPセンターを設置する。 |
| PE成形機(55ミリ)設置。 | |
| 2006年 | PE成形機(50ミリ)設置。 |
| 2008年 | 製袋機2台増設(FPセンター)。 |
| 2012年 | 事務所の建て替えと同時にFPセンターを本社敷地内へ移設。 |
| 2019年 | 船場化成株式会社が全株取得し親会社となる。船場化成グループへ参画 美馬直秀が代表取締役社長に就任 |
| 2023年 | 美馬直秀が代表取締役会長に就任 穴吹善範が代表取締役社長に就任 |
| テント倉庫を建設 | |
| 2024年 | 荒川正俊が代表取締役社長に就任 |