Eigyo 営業製作所
谷川油化興業株式会社
従業員数 46人資本金 21億円
主に自動車用ケミカル製品をアフター市場向けに供給しています。国内外の顧客に対し、高品質な製品を提供しています。自動車アフターパーツの商社グループ企業として、スポ
加工方法アルマイト処理焼戻し焼なましめっき高周波焼入れ焼ならし焼入れ蒸着
設備溶射装置熱処理装置
対応可能な材料非鉄金属ニッケル合金切削油・クーラント
概要
主に自動車用ケミカル製品をアフター市場向けに供給しています。国内外の顧客に対し、高品質な製品を提供しています。自動車アフターパーツの商社グループ企業として、スポーツパーツ分野にも進出しました。また、石油化学産業向けに、水溶性グリコールやグリコールエーテル溶剤などの原料を蒸留精製する事業も手がけています。
事業内容
自動車用ケミカル製品の製造・供給、スポーツパーツの供給、蒸留事業、化学原料の販売
沿革
| 1949 | 谷川油化研究所として発足。ブレーキフルード、不凍液製造に着手 |
|---|---|
| 1957 | 横浜市鶴見区矢向町に鶴見工場を新設 |
| 1959 | 谷川油化興業株式会社を設立。蒸留設備を完備、ブレーキ液の原料生産から製品までの一貫作業体系を確立 |
| 1966 | ブレーキ液JIS K-2233、日本工業規格の表示工場、許可番号365294として認証を受ける |
| 1967 | 米国カルフォルニア州サクラメント市、農林省計量庁において許可番号1293のブレーキ液登録及び販売許可を受ける |
| 1969 | 不凍液JIS K-2234、日本工業規格の表示許可工場、許可番号369137として認証を受ける |
| 1973 | 米国運輸省規格、フォスター・D・スネール社より検査合格、認証を受ける |
| 1982 | 神奈川県横浜市福浦1丁目10番10号に金沢工場を設立 |
| 1989 | 本社新社屋完成 |
| 1992 | ケース・コンサルティング・ラボラトリー社よりDOT3、DOT4、DOT5.1の検査合格、認証を受ける |
| 1995 | 本社工場を拡張 |
| 2001 | 金沢工場、産業廃棄物処理業の許可を許可番号 第56-20-081343号として受ける |
| 2002 | ブレーキフルード、不凍液、シャーシ塗装剤についてISO 9001(2000)認証取得、認証番号JCQA-1161 |
| 2006 | 毒物劇薬一般販売業登録。登録番号 第151010004号 |
| 2008 | ブレーキ液JIS K-2233、日本工業規格表示 認証番号CE0308011及び不凍液JIS K-2234、日本工業規格表示認証番号CE0308012として、JISマーク表示認証をCERIより受ける |
| 2014 | SPK 株式会社が弊社の全株式を取得したことにより、SPKグループの一員となる。 |
| 2023 | 大阪事業所を設置 |
設備情報
| 設備名 | 加工方法名 | メーカー名 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 減圧精密蒸留装置 | - | - | 1台 |
| 熱媒ボイラー | - | - | 1台 |
詳細情報
| 従業員数 | 46名 |
|---|---|
| 資本金 | 21億円 |
| 郵便番号 | 〒230-0001 |
| 住所 | 神奈川県横浜市鶴見区矢向一丁目13-11 |
| 電話番号 | 045-581-6635 |
| FAX | 045-573-4347 |
| 事業内容 | 自動車用ケミカル製品の製造・供給、スポーツパーツの供給、蒸留事業、化学原料の販売 |
| 公式サイト | https://tanikawayuka.co.jp/ |