Eigyo 営業製作所
藤田セロファン産業株式会社
従業員数 9人
設備その他印刷機帯鋸盤(自動)
対応可能な材料PVC(塩化ビニル)樹脂・プラスチック
藤田セロファン産業株式会社の概要
セロファン紙および一般透明合成樹脂フィルムの加工を手がけています。食品向けや医療関連の包装資材を中心に提供しています。安心安全を最優先に捉え、徹底した衛生管理を継続しています。幅広いニーズに対応し、多様なフィルム加工サービスを提供しています。
藤田セロファン産業株式会社の事業内容
セロファン紙加工、一般透明合成樹脂フィルム加工
藤田セロファン産業株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| スリット加工機 | - | - | 1台 |
| プレス抜き機 | - | - | 2台 |
| スリット加工機 | - | - | 1台 |
| 自動カッター機 | - | - | 2台 |
| 断裁機 | ナガイ | - | 2台 |
| 断裁機 | ITOTEC | - | 1台 |
| 自動帯び掛け機 | - | - | 3台 |
藤田セロファン産業株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 9名
- 郵便番号
- 〒338-0837
- 住所
- 埼玉県さいたま市桜区田島七丁目19-14
- 公式サイト
- http://fujita-cellophane.co.jp/
藤田セロファン産業株式会社の沿革
| 1952年 | 個人商店 藤田セロファンとして営業開始 |
|---|---|
| 1958年 | 福島市に福島工場開設 |
| 1967年 | 浦和市に浦和工場、倉庫設立 |
| 1969年 | 株式会社に改組(資本金300万円) |
| 1970年 | 福島工場を独立(株式会社藤田セロファン産業)となる |
| 1974年 | 仙台に仙台営業所開設 |
| 1977年 | 浦和工場、倉庫改築 |
| 1980年 | 浦和市に藤田包装株式会社を設立(100万)仙台営業所を併合 |
| 1982年 | 藤田包装株式会社の本社を仙台市に移転 |
| 中部太平洋観光株式会社を設立(1,000万円) | |
| 1984年 | 浦和市に私有地購入 |
| 大洋株式会社を設立、仙台市に営業所を置く | |
| 1985年 | 藤田包装株式会社の商号を変更 |
| 浦和市に社宅建築 | |
| 1986年 | カルチャースクール ファーストリバティを設立 |
| 1988年 | 中部太平洋観光株式会社の商号を中部太平洋音楽出版株式会社に変更 |
| 1989年 | 大洋株式会社を解散 |
| 浦和工場を改修本社移転 | |
| 2000年 | 浦和工場を内装工事 |
| 資本金7,000万円を3,500万円に減資 | |
| 2001年 | 中部太平洋音楽出版(株)の商号を(株)シーピーエムに変更 |
| 2002年 | 平成13年11月末日決算期を持って代表取締役の指名を受け平成14年1月25日に代表取締役に就任した |
| 5F建て本社工場新設 | |
| 2012年 | 60周年記念式典をロイヤルパインズホテル浦和にて挙行 |
| 2014年 | カルチャースクール ファーストリバティ閉鎖、社宅売却 |
| 2016年 | 福島工場閉鎖、浦和工場に自動カッター機導入 |
| 2017年 | プレス抜き機更新増設 |
| 2018年 | (有)中村セロファン加工所を併合 |
| 2020年 | 台風対策外装工事、工場内設備一新 |