株式会社加古川製作所
設立 1962年従業員数 33人
加工方法打ち抜き加工絞り加工単発プレス
設備フォークリフトその他プレス
対応可能な材料その他
株式会社加古川製作所の概要
同社は、製鉄関連および産業機械向けの製缶機械加工、仕上組立、検査試運転を提供しています。一品一様のオーダーメイド製造を得意とし、高精度で難易度の高い製品にも対応可能です。製缶から機械加工、組立、試運転、検査まで一貫した生産体制を構築しています。鉄やステンレス、特殊鋼など多様な素材を扱い、産業機械の製造工程で必要となる機械や装置を生み出しています。
株式会社加古川製作所の事業内容
産業機械のオーダーメイド製造、製缶加工、機械加工、仕上組立、検査試運転
株式会社加古川製作所の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| フォークリフト | - | - | 1台 |
| レール定盤 | - | - | 1台 |
| プレス | - | - | 1台 |
| クレーン | - | - | 1台 |
| クレーン | - | - | 1台 |
株式会社加古川製作所の詳細情報
- 設立
- 1962年3月
- 従業員数
- 33名
- 郵便番号
- 〒675-1217
- 住所
- 兵庫県加古川市上荘町薬栗326
- 電話番号
- 079-428-2511
- FAX
- 079-428-2340
- 公式サイト
- https://ksi-web.com/
株式会社加古川製作所の沿革
| 1962年 | 加古川製缶工業所として創立 |
|---|---|
| 1964年 | 有限会社加古川製缶工業所として設立 |
| 1970年 | 資本金500万円に増資 |
| 1975年 | 資本金1000万円に増資 |
| 1982年 | ヒューム管推進工事用鋼製カラー 製造販売開始 |
| 1984年 | 鋼製カラー工場 増設 |
| 1986年 | 大型N.C横中ぐり盤 導入 |
| 1988年 | 新事務所完成 |
| 1990年 | 新工場完成(550m2) |
| 大型マシニングセンター(横型) 導入 | |
| 1991年 | 下水協A6規格ステンレスカラー 製造販売開始 |
| 1992年 | 大型マシニングセンター5面加工機導入により産業機械製造ラインを充実させる |
| 1995年 | 株式会社加古川製作所と社名変更する |
| 2000年 | 2機目の大型マシニングセンター導入で加工能力の増強を計る |
| 2001年 | 資材置場と従業員駐車場(1500m2)の整備を行う |
| 2002年 | 資本金3000万円に増資 |
| 2008年 | 新組立工場完成 |
| 2016年 | 太陽光発電システム 設置(D棟) |
| テーブル型横中ぐりフライス盤 導入 | |
| 3機目の大型マシニングセンター5面加工機 導入 | |
| 2機目のマルチタスキングマシン 導入 | |
| 多様な受注に対応できるよう、定盤やその他設備を追加整備 | |
| 2017年 | 太陽光発電システム 設置(E棟) |
| CNCターニングセンタ 導入 | |
| 2018年 | 立型マシニングセンター導入 |
| 2020年 | 太陽光発電システム 設置(A棟) 太陽光パネル増設工事が完了 |
| ワイドエリア三次元測定機導入により検査精度や効率を上げる | |
| 2021年 | 太陽光発電システム 設置(B棟) B棟太陽光パネル設置工事が完了 |
| 2022年 | CNC立旋盤 RT-915型 導入 |
| テーブル形CNC横中ぐりフライス盤 KBT-15BA 導入 | |
| 2023年 | 3Dスキャナ型三次元測定機 VL-700 導入 |
| 2024年 | 断熱材仕様の壁面と屋根への修繕工事(工場西側)で工場内気温上昇を軽減 |
| 2025年 | ワイドエリア三次元測定機 WM-6210 導入(R2導入の測定器WM-3000と入替) |
| 岡田 義則 取締役会長に就任 | |
| 岡田 陽平 代表取締役に就任 | |
| 大型マシニングセンター5面加工機 MCR-A5CII 導入 |