有限会社富永製作所
従業員数 5人
加工方法ボール盤加工シャーリング加工レーザー切断
設備切削加工機材料切断機溶接機
対応可能な材料鉄鋼材料ステンレス鋼アルミニウム・アルミ合金
有限会社富永製作所の概要
一般産業機械の製造・設置を主力とし、各種金属製品の製作を手がけています。ステンレスやアルミの溶接加工を得意とし、高精度な製缶、機械加工、機械組み立てを提供しています。生産工場向けの機械設備メンテナンス、修理、改造、追加工事にも対応しています。
有限会社富永製作所の事業内容
一般産業機械製造・設置、製缶、ステンレス・アルミ溶接、機械加工、機械組み立て、機械設備メンテナンス・修理・改造
有限会社富永製作所の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 携帯バンドソー | - | - | 1台 |
| 砥石切断機 | - | - | 1台 |
| チップ切断 | - | - | 1台 |
| 半自動溶接機 | - | - | 3台 |
| プラズマ切断機 | ダイヘン | - | 2台 |
| タッピングボール盤 | - | - | 1台 |
| 半自動溶接機 | - | - | 1台 |
| パイプマシーン | - | - | 1台 |
| コーナーシャー | タケダ | - | 1台 |
| フライス | OKK | - | 1台 |
| 卓上ボール盤 | - | - | 4台 |
| 携帯TIG溶接機 | - | - | 1台 |
| バンドソー切断機 | - | - | 1台 |
| パワープレス | アマダ | - | 1台 |
| スケアシャー | 相沢 | - | 1台 |
| ドリル研磨機 | - | - | 1台 |
| 直立ボール | - | - | 2台 |
| 半自動溶接機 | - | - | 1台 |
| バンドソー切断機 | - | - | 2台 |
| タッピングボール盤 | - | - | 1台 |
| 旋盤 | - | - | 1台 |
| アルゴン溶接機 | ナショナル | - | 5台 |
| プレスブレーキ | マツダ | - | 1台 |
| ステン焼け取り機 | - | - | 3台 |
| メタルソー | - | - | 1台 |
| アングルカッター | タケダ | - | 1台 |
| 鋸版 | - | - | 2台 |
有限会社富永製作所の詳細情報
- 従業員数
- 5名
- 郵便番号
- 〒840-0006
- 住所
- 佐賀県佐賀市巨勢町大字東西356-2
- 公式サイト
- https://tominaga-factory.com/
有限会社富永製作所の沿革
| 1976年 | 富永馨が40歳で25年勤めた会社を辞め起業、富永製作所を創業 |
|---|---|
| 車庫を改装し作業場に、下請けでU字溝、溝蓋等のコンクリート型枠の製造を始める。 | |
| 1977年 | 母屋から下屋を出し車庫の作業場と繋げてスペースを拡張する。 |
| 1980年 | 工場新築、床面積約240m2。 |
| 1986年 | 機械メーカーとの取引開始、機械フレーム等の製缶物の製品を受注。 |
| 1989年 | 半導体製造装置メーカーと取引、ステンレス製品の溶接技術習得(TIG溶接) |
| ステンレス製の機械フレーム、部品、カバー、パネル類の板金物も手掛ける。シャーリング導入 | |
| 1990年 | プレスブレーキ導入。板金物の社内製作が可能に。 |
| 1991年 | 機械メーカーよりネットコンベアの機械組立まで1式で受注、以後、機械組立まで業務内容を拡大 |
| 1994年 | スクリューコンベアの仕事を受注、スクリュー製造技術を習得 |
| 2002年 | 有限会社富永製作所に法人化 |
| 富永 馨が取締役会長に、代表取締役に富永 義久が就任 | |
| 2004年 | 本社工場手狭により佐賀市巨勢町東西337-5に第2工場取得 |
| 2013年 | ものつくり補助金採択。 |
| 2016年 | PCコーダーコンベア設計~製造、組立の仕事を受注 |