Eigyo 営業製作所
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株式会社ミック

設立 2005従業員数 14
加工方法タレットパンチ加工シャーリング加工順送プレス
設備フライス盤粉砕機塗装/印刷/彫刻機
対応可能な材料アルミニウム・アルミ合金その他鉄鋼材料

株式会社ミック概要

同社はアルミ鋳物の製造・販売を主力事業としています。大型アルミパネルから面格子、オブジェまで幅広い製品に対応し、建築アルミ鋳物業界で実績を重ねています。また、鋼板屋根の製造・販売も手がけています。多様な鋳造法と木型から塗装までの一貫生産体制により、顧客の様々な要望に応えています。

株式会社ミック事業内容

アルミ鋳物の製造、アルミ鋳物の販売、鋼板屋根の製造、鋼板屋根の販売

株式会社ミック設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
アングルカッター丸目産業-1台
破砕機丸目産業-1台
塗装設備丸目産業-1台
ショットブラスト丸目産業-1台
生型設備丸目産業-20台
Vプロ 鋳造設備丸目産業-1台
リッパ丸目産業-1台
アルゴン溶接機丸目産業-3台
パワープレス丸目産業-1台
タレパン丸目産業-1台
回転式ショットブラスト丸目産業-1台
昇降機丸目産業-1台
溶解炉丸目産業-1台
橋正台丸目産業-1台
パワープレス丸目産業-1台
パネルソー丸目産業-2台
昇降盤丸目産業-2台
パワープレス丸目産業-1台
パワープレス丸目産業-2台
Vプロ 鋳造設備丸目産業-1台
空缶選別機丸目産業-1台
Vプロ鋳造設備 1号機丸目産業-2台
溶解炉丸目産業-3台
塗装設備丸目産業-1台
パネルソー丸目産業-1台
ブレーキプレス丸目産業-3台
バンドソー丸目産業-1台
シカル盤丸目産業-1台
シャープカッター丸目産業-1台
シャーリング丸目産業-2台
パワープレス丸目産業-10台
シャーリング丸目産業-1台
Vプロ 鋳造設備 3号機丸目産業-1台
電動カンナ丸目産業-1台
アルゴン溶接機丸目産業-3台
空缶プレス機丸目産業-1台

株式会社ミック詳細情報

設立
2005年7月
従業員数
14名
郵便番号
〒885-0017
住所
宮崎県都城市年見町32号5-1
電話番号
0986-51-2056
FAX
0986-51-1115
公式サイト
http://miccast.jp/

株式会社ミック沿革

1807年イギリスの電気化学者H.デービィ卿が、電気法により金属ベースの酸化物を発見
1809年H.デービィは鉄と酸化アルミニウムの合金を作ることに成功。
1821年アルミニウムの原鉱石(ボーキサイト)が南フランスで発見。
1825年デンマークの電気物理学者H.C.エルステットが、アルミニウムを発見。
1888年オーストリアの化学者K.J.バイヤーが、ボーキサイトからアルミナを取り出す新しい方法を開発。
1929年日本でアルマイト処理技術を発明
1934年日本初のアルミ精錬が長野で開始
1959年レディーメードのアルミサッシが登場し、住宅での使用が増加
1966年玄関ドア、船など、多岐に渡ってアルミが使用されるようになる。
1968年日本初の超高層ビル、霞ヶ関ビルの外壁などに使用された。
1969年総需要が100万トンを超えました。
1971年オールアルミ製の缶ビールが発売。
1974年1200mm×4000mmの大型パネル製造設備を導入
1981年栃木県益子町に1500mm×5800mmの大型パネル製造工場を建設
1987年年間総需要が300万トンを超える。軽量化や材料のリサイクル化の普及
1991年月島幼稚園 門扉
日当山中武道館 銘板
岡町駅前マンション新築工事 ドア(オ)
1992年岩切邸新築工事 HD(オ)親子ランマパネル袖FIX
畝刈町貸店舗 鹿児島
1993年創価学会熊本池田平和会館・納骨堂 AD(オ)両開
1994年再生アルミを使った地下鉄車両が登場。
テラス松原南館新築工事 AD
1995年アルミ缶のリサイクルが促進される。
年間総需要が、400万トンを突破。
1996年アルミ缶の再資源化率が65.7%になる。
松原新築工事 クレアー#1000
1997年尾西市火葬場建設工事 大 坂
天瀬町庁舎改築工事 中原設計事務所
遺跡整備事業ガイダンス
海岸ビル新築工事 門扉(オ)
1998年屋根・官庁設計事務所PR用施工要領書の作成
ジェイパーク大崎弐番館新築工事(営業外注)
2000年ミックが民事再生を申立
2011年取付用ファスナーの生産開始
厚板等の鋼板加工の生産開始
2015年大幸建設 第二発電所