森鋼材株式会社
設立 1952年従業員数 27人
加工方法CNC旋盤加工曲げ加工転造
設備鋸盤転造盤ベンダー
対応可能な材料ニッケルクロム鋼(SNC・SNCM)中炭素鋼(S45C・S50C)クロムモリブデン鋼(SCM)
森鋼材株式会社の概要
同社は土木建築用基礎アンカーボルトの製造を専門としています。JIS規格認証を取得し、構造物の耐久性・耐震性を支える確かな品質の製品を提供しています。鋼材の切り出しから加工、全国への配送まで一貫体制で対応しています。小ロットや短納期にも柔軟に応じ、顧客の多様なニーズに応えています。
森鋼材株式会社の事業内容
建築用基礎ボルトの製造・販売、太径別作ボルトの製造・販売、異形棒鋼の加工、ネジ切り加工、曲げ加工
森鋼材株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 鋸盤 | - | - | 1台 |
| 転造盤 | - | - | 1台 |
| 曲物用ベンダー | - | - | 1台 |
| 硬度計 | - | - | 1台 |
| プレス切断機 | - | - | 1台 |
| 引っ張り試験機 | - | - | 1台 |
| ネジ切り盤 | - | - | 1台 |
森鋼材株式会社の詳細情報
- 設立
- 1952年5月
- 従業員数
- 27名
- 郵便番号
- 〒550-0025
- 住所
- 大阪府大阪市西区九条南三丁目17-10
- 電話番号
- 06-6581-9110
- 公式サイト
- https://www.mori-kouzai.co.jp/
森鋼材株式会社の沿革
| 1952年 | 初代 森 忠雄が、大阪市西区で森商店を創業。丸棒の寸法切りを始める。 |
|---|---|
| 1962年 | 大阪市西区九条中通3丁目588番地に移転。森鋼材株式会社として法人設立。 |
| 1966年 | 太径ネジ切り、基礎アンカーボールト(28~120mm径)の製造を開始。 |
| 1987年 | 二代目として、森 健二が就任。 |
| 1997年 | 異形棒鋼品の加工販売を開始。 |
| 2001年 | SNR400B・490Bアンカーボールト製造を開始。 |
| 2004年 | JSS建築構造用アンカーボルト製作工場認定取得。 |
| 2007年 | 大阪市西区九条南2丁目23番4号に第二工場を増設。 |
| 2009年 | JSS建築構造用アンカーボルト製作工場認定更新。 |
| 2010年 | ISO9001認証取得。 |
| 2012年 | JIS認証取得。 |
| 2013年 | 大阪市西区九条南3丁目15番9号に、第三工場増設。 |
| 2014年 | 品質を保障するため、硬度計と引っ張り試験機を設置。 |
| 2016年 | 大阪市港区波除1丁目4番85号に第四工場増設。 |
| 2018年 | 営業部門や管理部門を旧第二工場に移転し、拠点名を営業事務所に変更。 |
| 2019年 | 三代目として森 雄一が社長に就任。 |
| 2020年 | 奈良県磯城郡田原本町大字佐味417-2に奈良倉庫を増設。 |
| 2022年 | 前年度に引き続き「健康経営優良法人2022(中小企業法人)」に認定。 |