関東エクストロン株式会社
従業員数 24人
加工方法CNC旋盤加工フライス加工中ぐり加工
設備乾燥機熱風乾燥炉タッピングマシン
対応可能な材料樹脂・プラスチックエンジニアリングプラスチックPEEK
関東エクストロン株式会社の概要
同社は、合成樹脂の押出成形加工、切削加工、射出成形加工を主力としています。素材製造から二次加工、納品まで一貫した生産体制を構築し、高精度なプラスチック製品を提供しています。金属代替部品の製造にも対応し、多様な形状や用途の製品開発・供給を手がけています。医療機器、航空部品、精密電子機器など、幅広い先端産業のニーズに応えています。
関東エクストロン株式会社の事業内容
押出成形加工, 射出成形加工, 切削加工
関東エクストロン株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 除湿乾燥機 | - | - | 1台 |
| 熱風乾燥機 | - | - | 12台 |
| タッピング | - | - | 2台 |
| 投影機 | - | - | 1台 |
| フライス | - | - | 6台 |
| マシニングセンター | - | - | 9台 |
| 画像測定機 | - | - | 1台 |
| 汎用フライス | - | - | 1台 |
| 射出成形機 | - | - | 1台 |
| 射出成形機 | - | - | 1台 |
| 押出成形機 | - | - | 35台 |
| 旋盤 | - | - | 1台 |
| NC旋盤 | - | - | 2台 |
| NCフライス | - | - | 2台 |
| 汎用旋盤 | - | - | 2台 |
| 粗さ測定機 | - | - | 1台 |
| 射出成形機 | - | - | 1台 |
| 射出成形機 | - | - | 1台 |
| 三次元測定機 | - | - | 2台 |
| デジタルパネルソー | - | - | 1台 |
| ホッパードライヤー | - | - | 15台 |
| パネルソー | - | - | 1台 |
| NCルーター | - | - | 1台 |
| ベンチレス | - | - | 3台 |
| 昇降盤 | - | - | 3台 |
| プレナー | - | - | 1台 |
関東エクストロン株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 24名
- 郵便番号
- 〒329-4213
- 住所
- 栃木県足利市寺岡町117-3
- 電話番号
- 0284-91-2222
- FAX
- 0284-91-2882
- 公式サイト
- http://www.kanto-extron.co.jp/
関東エクストロン株式会社の沿革
| 1969年 | 栃木県足利市鵤木町にて創業。エンジニアリングプラスチック素材押出成形メーカーとして、ポリアセタール樹脂丸棒を中心に国内全域にある代理店を通じて各地のユーザーに納入を開始する。 |
|---|---|
| 1977年 | 福島県郡山市において、郡山営業所を開設。東北地方全域を営業範囲に製品の受注販売を開始する。 |
| 1980年 | 本社営業部門が独立し、関東エクストロン商事株式会社を設立(足利市伊勢町)。 |
| 群馬県大泉町に射出成形ならびに切削加工の専門工場を建設し、射出成形品および切削加工品の内製化により製品のコストダウンを実現し、社内の合理化を進め、ユーザーのニーズに応えられるよう設備を増強する。 | |
| 1985年 | 福島県白河市に白河工場を設立。切削加工部品の生産を開始する。 |
| 1986年 | 栃木県足利市寺岡町(現在地)に本社工場を新築移転。同時に生産設備の増設を行い、品質および生産性の向上を図る。 |
| 1989年 | 関連会社-関東エクストロン商事株式会社本社を足利市福富町に新築移転し、同時に切削加工ならびに倉庫を併設し、NC加工機等を導入。流通の合理化と生産の増強を図る。 |
| 1990年 | 代表取締役改選を行い、赤坂圭一が選出される。 |
| 2001年 | 福島県西郷村に白河工場を新築移転。切削加工機(マシニングセンター)を増設。 |
| 2002年 | 郡山営業所、白河工場を統合、福島営業所として営業開始し、ISO14001:2004、JIS Q14001:2004 を認定取得。 |