Eigyo 営業製作所
日機工業株式会社
従業員数 18人
加工方法曲げ加工順送プレス単発プレス
設備レーザー加工機プレスプレスブレーキ
対応可能な材料鉄鋼材料
日機工業株式会社の概要
火薬庫や火薬類取扱所などの火薬機器の設計、製造、販売を手がけ、日本の高速道路や鉄道トンネル、公共施設建設といったインフラ事業に貢献しています。精密板金加工やレーザー加工技術を活かし、スチール製品の製造も行っています。火薬類の保管・管理システムを総合的に提供し、建設業界の安全基準に適合した製品を提供しています。
日機工業株式会社の事業内容
スチール製品の板金加工、火薬機器(火薬保管システム)の製造、火薬機器(火薬保管システム)の販売、火薬機器(火薬保管システム)のレンタル、チェーンゲート(OEM製品)の製造、チェーンゲート(OEM製品)の販売
日機工業株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| ML2512HV | MITSUBISHI | - | 1台 |
| 35t | KOMATSU | - | 1台 |
| 60t | KOMATSU | - | 1台 |
| ブレーキ | AMADA | - | 1台 |
日機工業株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 18名
- 郵便番号
- 〒557-0063
- 住所
- 大阪府大阪市西成区南津守五丁目7-31
- 電話番号
- 06-6657-0850
- 公式サイト
- http://www.nikkikogyo.jp/
日機工業株式会社の沿革
| 1974年 | スチール製品製造を主体として大阪市住之江区御崎7丁目に設立、業務を開始する。 |
|---|---|
| 1978年 | 火薬類取締法令に基づく2級火薬庫、火薬類取扱所、火工所、火薬類庫外貯蔵庫の製造、販売開始 |
| 1979年 | 事務機器、店舗機器の製造、販売開始 |
| 1982年 | 現在地に本社工場を建築し移転 |
| 1983年 | 資本金を3000万円に増資 |
| 1991年 | 煙火用ガードフェンスを第一薬品興業株式会社と共同開発 |
| 1992年 | 日機式鉄製外柵を日建フェンス工業株式会社と共同開発 |
| 1994年 | 日機式発破防音扉を丸島産業株式会社と共同開発 |
| 1995年 | 大阪府認可建設業登録(般-17)第100095「とび、土木工事業」登録 |
| 1997年 | 衛星通信警報装置を株式会社NTTドコモと共同開発 |
| 2001年 | ISO 9001審査登録(本社工場のみ) |
| 2003年 | 三田市に資材物流センター倉庫を新設 |
| 弊社2級火薬庫がJIS「K4831」「K4832」の標準規格の基準となる | |
| 2004年 | チェーンゲート、オートゲート、ボラードの製造、販売開始 |
| 2006年 | 四国化成工業株式会社のチェーンゲートをOEM製造開始 |
| 2007年 | テロ対策用ゲート「スーパーボラード仁王」のサノヤスエンジニアリングと共同開発。 |
| 2009年 | チェーンゲート新型デザインNCGSSC1型開発開始 |
| 2010年 | レンタル対応の日機式鋼製外柵の販売開始 |
| 2011年 | 娯楽施設向け吸殻回収ボックス(SUS304ヘアライン筺体)の開発(電子制御によるシャワー噴霧システム) |
| 2012年 | 古紙回収ボックスの開発(弊社板金加工・計量機メーカー・ソフト開発メーカーとのコラボレーション |
| 有線による自動警報・警鳴装置をアナログ方式からデジタル方式に改良開発、発売する。 | |
| 2018年 | 代表取締役社長に増本一成が就任、取締役会長に増本浩士が就任 |
| 2023年 | 村田機械 CNCレーザパンチプレスM2048HLを導入する。 |
| 2025年 | 村田機械 プレスブレーキBH13530を導入する。 |