Eigyo 営業製作所
株式会社明和製作所
従業員数 31人
加工方法タレットパンチ加工レーザー切断ガス溶接
設備その他溶接機レーザーパンチ複合加工機
対応可能な材料ステンレス鋼鉄鋼材料アルミニウム・アルミ合金
株式会社明和製作所の概要
同社は、金属加工のエキスパートとして、厨房機器の製造を主力としています。ステンレス製品の製造加工全般に加え、鉄・アルミ加工も手がけています。業務用厨房製品で培った技術を活かし、食品・薬品・科学分野や産業機器向けの部品製造も行っています。レーザー切断、プレス、溶接、研磨まで一貫した加工サービスを提供しています。
株式会社明和製作所の事業内容
厨房機器の製造,ステンレス製品の製造加工,鉄・アルミ加工,シャーリング・プレス加工,NCターレット加工,レーザー切断加工
株式会社明和製作所の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| MACsheetSEG5 | - | - | 1台 |
| 半自動溶接機 | - | - | 3台 |
| ソリッドワーク | - | - | 1台 |
| 高速パンチ・ファイバーレーザー複合マシン | - | - | 1台 |
| TIG溶接機 | - | - | 13台 |
| レーザー複合機 | - | - | 1台 |
| バンドソー | ニコテック | - | 1台 |
| エアープラズマ断裁機 | - | - | 1台 |
| CADMAC-NEX | - | - | 1台 |
| AP100 | - | - | 1台 |
| ファイバーレーザー溶接機 | - | - | 1台 |
| ベンダープレス | - | - | 1台 |
| プレスブレーキ | - | - | 5台 |
| レーザー複合機 | - | - | 2台 |
| 3DCAD | - | - | 1台 |
| マルチワーカー断裁機 | - | - | 1台 |
株式会社明和製作所の詳細情報
- 従業員数
- 31名
- 郵便番号
- 〒554-0033
- 住所
- 大阪府大阪市此花区北港一丁目3-48
- 電話番号
- 06-6462-8221
- 公式サイト
- http://www.meiwa-ss.jp/
株式会社明和製作所の沿革
| 1955年 | 現会長下條薫個人経営にて大阪市福島区大開町1丁目133番地にて厨房器具製作を開始する。 |
|---|---|
| 1957年 | 大阪市福島区新家町1丁目47番地に新築移転する。 |
| 1959年 | 株式会社関西鉄工所よりブレーキプレス及びキャップシャーリングを購入し切断並びにプレス加工を事業内容に附加する。 |
| 1968年 | 大阪市福島区吉野5丁目7番5号に鉄骨3階建て事務所兼工場を新築 |
| 1980年 | プレス加工をNC化同時に(株)アマダ製大型NCTを導入、切断切込み切抜き孔空け加工の多量、高速化を実現 |
| 1982年 | 自動溶接装置の設備をソーラー用タンク・ステンレス釜を主とする製缶加工工場を充実する。 |
| 1986年 | 隣接地 262m2を購入。鉄骨2階建て工場増設稼動する。 |
| 2005年 | (株)アマダ製 4m 220t ブレーキプレスを購入しプレス加工の効率化を図る。 |
| 2010年 | (株)アマダ製レーザーターレット複合機 C1を導入 成型加工の精度、加工内容を向上 |
| 2011年 | 代表取締役に下條聡哉 就任 |
| 2012年 | 自社製品 ”マイクロバブル IH” が完成。 |
| 2014年 | (株)アマダ製 EM MK ターレットパンチングプレスを導入 |
| 2017年 | ものづくり補助金によりファイバーレーザー溶接機を導入 |
| 2018年 | 業務用圧力鍋の開発を行い製品化 |
| ものづくり補助金により(株)アマダ製 HG 130t 3m ブレーキプレスを導入 | |
| 2019年 | 業務用圧力鍋のラインアップを90Lの1製品から130L,90L,50Lまで増やす |
| 2020年 | 大阪市福島区吉野5丁目3番34号に鉄骨3階建て事務所を新築 |
| 2021年 | 本社工場・事務所を大阪市此花区北港1丁目3-48に移転 |
| 2023年 | 株式会社大成機械工業を関連会社化 |