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株式会社大山機械

設立 1948従業員数 80
加工方法中ぐり加工歯切り加工マシニングセンタ加工
設備三次元測定機タッピングセンタNC旋盤
対応可能な材料アルミニウム・アルミ合金鉄鋼材料ステンレス鋼

株式会社大山機械概要

同社は、オリエンタルモーター向けの産業用精密小型モーター関連部品の製造を手がけています。アルミダイカスト加工や粉体塗装、各種機械加工を通じて部品製造を行っています。また、特殊産業用機械の金属加工も提供しており、試作部品から小ロット生産まで対応可能です。自社での機械加工・溶接加工に加え、協力会社と連携し完成品での納品も行っています。

株式会社大山機械事業内容

精密機械一般加工,アルミダイカスト加工,治工具一般加工,特殊産業用機械の金属加工,産業用精密小型モーター関連部品の製造,溶接加工

株式会社大山機械設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
三次元測定機東京精密-1台
タッピングセンターブラザー-1台
NC旋盤ヤマザキマザック-1台
汎用フライス武田機械-1台
汎用旋盤山崎鐵工所-1台
汎用フライス武田機械-1台
NC旋盤オークマ-1台
汎用フライス日立精機-1台
横中ぐり盤芝浦機械-1台
NC旋盤オークマ-1台
汎用フライス遠州-1台
汎用フライス静岡鐵工所-1台
レーザー加工機トルンプ-1台
マシニングセンターオークマ-1台
マシニングセンターオークマ-2台
天井クレーン--2台
NC旋盤オークマ-1台
ボール盤吉良-1台
粉体塗装ライン--1台
汎用旋盤テクノ ワシノ-1台
キー溝盤宝機械-1台
恒温電熱炉--4台
TIG溶接機ダイヘン-1台
汎用フライスオ-クマ ・ ホーワ-1台
三次元測定機キーエンス-1台
NC旋盤オークマ-1台
研磨機岡本製作所-1台
ブラスト機不二製作所-1台
研掃機--2台
汎用旋盤滝沢-1台
半自動溶接機ダイヘン-1台
キー溝盤山毛鉄工所-1台
汎用フライスワシノ-1台
マシニングセンターオークマ-1台
汎用フライス春日製作所-1台
汎用フライス武田機械-1台
ダイカストマシン--4台
汎用フライスオ-クマ ・ ホーワ-1台
油圧プレス--11台
NC旋盤ヤマザキマザック-1台
マシニングセンターオークマ-1台
ボール盤吉田鐵工所-1台
汎用旋盤ダイニチ-1台
マシニングセンターヤマザキマザック-1台
ボール盤吉田鐵工所-1台
汎用旋盤トンギル-1台
マシニングセンターオークマ-1台

株式会社大山機械詳細情報

設立
1948年
従業員数
80名
郵便番号
〒997-0841
住所
山形県鶴岡市白山字西野162
電話番号
0235-24-3307
公式サイト
https://ohyama.s-create.jp

株式会社大山機械沿革

1948年小田農機具店で開業
1955年小田農機商会に改名
1968年株式会社大山機械と改名 資本金400万円
一般農業機械及び高級婚礼家具の販売を始める
株式会社今間製作所の協力工場となり農業機械部品の組立を開始
1969年コンマ ハーベスタ 機種別全国優勝
1970年コンマ農業機械総合優勝
コンマ ハーベスタ 機種別全国優勝
1971年農業機械部品の加工開始
1981年鶴岡ブレーキ株式会社の協力工場となり自動車部品の加工開始
1983年オリエンタルモーター株式会社の協力工場となり精密小型モーター部品の加工開始
1985年株式会社大山機械増資をおこない、1,000万円とする
旭エンジニアリング株式会社の協力工場となり産業用省力機械の組立開始
1987年株式会社林栄社の協力工場となり製版機械の組立開始
1988年精密小型モーター部品専用工場として鶴岡鉄工共同工場内に第二工場設立
1991年鶴岡鉄工団地内に土地取得 2750m2
1992年増資をおこない、資本金を2,000万円とする
1996年鶴岡鉄工団地内に組立工場を新設
2016年増資をおこない、資本金を2,540万円とする
2019年鶴岡鉄工団地内にダイカスト及び粉体塗装専用工場を第三工場として竣工
2020年ホームページ新設
6月:第二工場を機械加工専用工場として全面改装
2022年6月:第一工場へ東芝機械横中ぐり盤(BTD200QH)を第二工場より移設
10月:第一工場の内外装工事完了
12月:第二工場へCNC旋盤2台、NC-2SP旋盤を新設
2023年1月:第二工場へ横型HB-500H型マシニングセンターを新設
2月:第二工場へCNC旋盤L250IIを新設
2024年11月:第三工場へニッチューブラスト機(ZHBNF-156)を新設