Eigyo 営業製作所
有限会社ビット・テック
従業員数 4人
加工方法冷間鍛造
設備ラミネーターその他コイリングマシン
対応可能な材料タングステンモリブデン貴金属・高融点金属
有限会社ビット・テックの概要
同社は、半導体・液晶プロセス製造装置や真空蒸着関連の構成部品・消耗部品の製造を手がけています。水素燃料電池セル・セパレーター加工、原子力再処理工場メンテナンス機器部品の提供も行っています。高融点材料や特殊材料の加工技術を活かし、研究開発・実験用部品の設計製作に対応。環境・新エネルギー機器、医療機器の試作開発・受託研究も展開し、部品や素材の修理・再生・改造・リユースサービスも提供しています。
有限会社ビット・テックの事業内容
半導体・液晶プロセス製造装置部品の製造,真空蒸着関連部品の製造,高融点材料・特殊材料の加工,水素燃料電池セル・セパレーター加工,研究開発・実験用部品の設計製作,環境・新エネルギー機器、医療機器の試作開発
有限会社ビット・テックの設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| セパレーター | - | - | 2台 |
| 絶縁スリーブ | - | - | 8台 |
| Oリング | - | - | 4台 |
| セパレーター | - | - | 2台 |
| MEA | - | - | 1台 |
| 絶縁ワッシャー | - | - | 16台 |
| 固定版 | - | - | 2台 |
| Oリング | - | - | 4台 |
| 固定板 | - | - | 2台 |
| 固定ボルト&ナット | - | - | 1台 |
| ボルト | - | - | 4台 |
| ガスケット | - | - | 2台 |
| シリコンシート | - | - | 2台 |
| ガス導入コネクタ | - | - | 4台 |
| MEAパッキン | - | - | 2台 |
| MEA 電極 | - | - | 1台 |
| 集電板 | - | - | 2台 |
有限会社ビット・テックの詳細情報
- 従業員数
- 4名
- 郵便番号
- 〒037-0022
- 住所
- 青森県五所川原市大字梅田字間瀬1-2
- 公式サイト
- https://bittech.jp/
有限会社ビット・テックの沿革
| 2002年 | スピンオフベンチャーとして独立創業 |
|---|---|
| 2003年 | 青森次世代FPD先端技術研究会入会 |
| 2004年 | ビジネスプラン 2003 特別賞 (21あおもり産業総合支援センター) |
| 中小企業経営革新計画承認 青経振 472号 (青森県) | |
| クリーン検査洗浄工場建築 | |
| 2005年 | 青森県工業会入会 |
| 2006年 | 水素燃料電池事業開始 |
| 2007年 | あおもり元気企業チャレンジ助成事業交付 (あお産支376号) |
| 2008年 | 青森県先駆的水素事業化可能性調査補助事業交付(青工開121号) |
| 2009年 | 函館開港150周年イベント 燃料電池教室開催 |
| 2010年 | 燃料電池の産学官連携共同開発開始 (弘前大学・青森県産業技術センター) |
| 2011年 | あおもり医療福祉機器要素技術研究会 (産学官連携により医療機器の要素技術受託開発に着手) |
| 東京サテライトオフィス臨時開設(2013年3月迄) | |
| 2012年 | 弘前大学病院と産学医工連携による医療系検査機器の開発 |
| 2013年 | 青森保険大学と産学連携による介護機器の試作開発 |
| 2014年 | 愛知県豊田市 常設展示ブース設置 |
| 青森県工業会 理事 就任 | |
| 2016年 | 弘前大学整形外科学講座との開発品(膝関節テスタ)を医療メーカーと産産学により商品化 |
| 2018年 | 弘前大学整形外科学講座との開発品(MPFL透視ガイド)を医療メーカーと連携により製品化 |
| 2020年 | 五所川原地区ものづくり連絡会発足 |
| 感染防止アイテムの試作開発、販売開始 |