Eigyo 営業製作所
宮武鉄工株式会社
従業員数 28人
加工方法塗装梱包・出荷機能検査
設備粉砕機自動塗装ライン溶射装置
対応可能な材料鉄鋼材料
宮武鉄工株式会社の概要
同社は、各種化学装置や産業機器の設計・製作を手がけています。プラントの保守・保全、設備診断、回転機器の整備・点検を主要なサービスとして提供しています。機械加工、溶射、製缶、配管工事、各種電気・塗装・土建工事も行っています。メカニカルシールの選定、販売、修理、整備も事業の一部です。幅広い産業分野の設備メンテナンスと機器製造を支援しています。
宮武鉄工株式会社の事業内容
各種化学装置及び産業機器の設計・製作,各種プラントの保守・保全業務,各種回転機の整備・改造・点検業務,各種機械加工業務,各種製缶・配管工事,各種メカニカルシールの選定・販売・修理
宮武鉄工株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 各種粉砕装置 | - | - | 1台 |
| 自動含浸システム | - | - | 1台 |
| 噴霧造粒装置 | - | - | 1台 |
| 各種テスト装置 | - | - | 1台 |
| 各種搬送移載機器 | - | - | 1台 |
| 縦型押出し成型機 | - | - | 1台 |
宮武鉄工株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 28名
- 郵便番号
- 〒671-1242
- 住所
- 兵庫県姫路市網干区浜田1579
- 電話番号
- 079-273-8751
- FAX
- 079-273-8768
- 公式サイト
- http://www.miyataketekko.co.jp/
宮武鉄工株式会社の沿革
| 1934年 | 吹田市の (株)中央製紙工場に転じ、機械部主任に成った。 |
|---|---|
| 1935年 | 大阪市東淀川 に於いて宮武鉄工所を開業する。 |
| 1941年 | 自動裁断調整期を発明し特許を受ける。 |
| 1957年 | 宮武鉄工株式会社を設立する。 |
| 1960年 | 現在の宮武鉄工式縦型押出し成型機を開発する。 |
| 1961年 | 現在の宮武鉄工株式会社の基に成る宮武鉄工株式会社姫路工場を設立する。 |
| 1985年 | 宮武鉄工株式会社大阪本社から姫路工場が独立し、現在の宮武鉄工株式会社設立。 |
| 1992年 | 宮武鉄工式押出し成型機のスクリューの三次元研磨加工化に成功する。 |
| 1996年 | 新日鐵釜石製鉄所が開発するメカニカルシール「シールテック」を当社が採用し数々のメカニカルシールトラブルを解決した実績が認められ、メカニカルシール取付認定工場及び特約店と成る。 |
| 1997年 | イーグル工業 (株)依頼の各種メカニカルシール取付工事や改造業務で実績が認められ、イーグル工業 (株)メカニカルシールの取付交換工事認定工場と成る。 |
| シールテック・イーグル工業 (株)のメカニカルシール販売取付工事及び機械修理サービスを目的としたサービス部を新設し、本社工場から工場として独立した組織に成る。 | |
| 1998年 | メカニカルシールの保管品の面歪みが発生する問題が各ユーザーの悩みに成っている事に着目しイーグル工業 (株)と共同でメカニカルシールの検査とハンドラッピング施設を当社工場内に導入する。 |
| イーグル工場 (株)正規代理店と成る。 | |
| 1999年 | サービス部がメカニカルシールと商品販売を目的にした M-tec事業部に名称変更する。 |
| 2003年 | 営業部・工事部・事務所購入移転。 |
| 2004年 | 工事を主体とする営業の技術営業部を新設。 |
| 2005年 | 新社長 宮武 仁 就任。 |
| 2013年 | 新社長 宮武 孝至 就任。 |
| 本社・総合管理事務所・第二工場・日本触媒事務所 開設・移転。 |