浜松鋼板加工株式会社のロゴ

浜松鋼板加工株式会社

従業員数 85資本金 16億円
加工方法シャーリング加工打ち抜き加工単発プレス
設備その他溶接機シャーリングマシン
対応可能な材料鉄鋼材料低炭素鋼

浜松鋼板加工株式会社概要

同社は、コイル状の鋼板を切断加工や塑性加工により、指定された寸法や形状に加工しています。自動車業界を中心に鉄鋼製品を提供しており、多様な加工技術を強みとしています。加工品は、自動車やオートバイの部品、楽器、シャッター、輸送用ボックスなど幅広い製品に利用されています。品質マネジメントシステムを導入し、顧客満足度の向上に努めています。

浜松鋼板加工株式会社事業内容

鋼板加工、切断加工、塑性加工

浜松鋼板加工株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
BLKラインユタニ-1台
TWBラインNS-TEXENG-1台
シャーリング(サーボ)相澤鐡工所-1台
プレス本体コマツ産機(株)-1台
プレス本体AIDA-1台
TWBラインIPG-1台
シャーリング(サーボ)相澤鐡工所-1台
発振器IPG-1台
BLKライン協和製作所-1台
発振器NS-TEXENG-1台

浜松鋼板加工株式会社詳細情報

従業員数
85名
資本金
16億円
郵便番号
〒434-0046
住所
静岡県浜松市浜名区染地台6丁目12番12号
電話番号
053-585-8202
公式サイト
https://hmmtkk.co.jp/

浜松鋼板加工株式会社沿革

1967年日商岩井及びスズキ(株)の資本により浜松鋼板加工(株)設立
1975年ウエアハウス工業(株)/スチールボックス製造、販売開始
1989年浜松鋼板加工(株)/レベラー・造管溶接機・スリッター 順次稼働
1993年浜松鋼板加工(株)/オシレートレベラー稼働
2002年ウエアハウス工業(株)/TWB稼働
2009年浜松鋼板加工(株)浜北へ新工場移転
新スリッター稼働(自動刃組)
2011年浜松鋼板加工(株)/TWB稼働
2012年ウエアハウス工業(株)浜北へ新工場移転
2015年浜松鋼板加工(株) 新基幹システム「SKY」稼働
2016年浜松鋼板加工(株)・ウエアハウス工業(株)と統合(6月)
2020年第一工場を増築し、第二工場と統合(4月)
2022年スチールボックス製造、販売から撤退
2025年五十鈴東海(株)が浜松鋼板加工の全株式を取得
健康経営優良法人「中小規模法人部門」を取得しました。