Eigyo 営業製作所
名古屋帯鋼株式会社
設立 1931年従業員数 70人
加工方法シャーリング加工梱包・出荷
設備材料切断機シャーリングマシン梱包機
名古屋帯鋼株式会社の概要
自動車、家電機器、建材、産業機器、精密部品など、多岐にわたる業界向けに鋼板の加工を手がけています。スリット加工、レベラー加工、シャーリング加工といった薄鋼板の切断加工を主力としています。コイル鋼板の一貫加工工場として、多様なニーズに応じた製品を供給しています。効率的な物流体制を整備し、迅速な納入に努めています。
名古屋帯鋼株式会社の事業内容
鋼板の切断加工、鋼板の販売、スリット加工、レベラー加工、シャーリング加工
名古屋帯鋼株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 小型スリッターライン | - | - | 1台 |
| 小型スリッターライン | - | - | 1台 |
| シャーリング | - | - | 2台 |
| 小型梱包結束梱包機 | - | - | 1台 |
| 紙巻装置 | - | - | 1台 |
| レベラー | - | - | 2台 |
| 大型スリッターライン | - | - | 1台 |
| スケヤーシャーライン | - | - | 1台 |
| 大型コイル結束ライン | - | - | 1台 |
| 大型スリッターライン | - | - | 1台 |
| 小型スリッターライン | - | - | 1台 |
| 小型レベラーライン | - | - | 1台 |
| 小型スリッターライン | - | - | 1台 |
| 半自動紙巻き装置 | - | - | 1台 |
| 大型レベラーライン | - | - | 1台 |
| 大型スリッターライン | - | - | 1台 |
| 小型レベラーライン | - | - | 1台 |
| 刃組自動化システム | - | - | 1台 |
| スリッター | - | - | 5台 |
| 大型スリッターライン | - | - | 1台 |
| 自動結束機 | - | - | 1台 |
| Robot | - | - | 1台 |
| 小型スリッターライン | - | - | 1台 |
| 自動結束機 | - | - | 2台 |
名古屋帯鋼株式会社の詳細情報
- 設立
- 1931年2月
- 従業員数
- 70名
- 郵便番号
- 〒450-0002
- 住所
- 愛知県名古屋市中村区名駅三丁目20-13
- 電話番号
- 052-571-9201
- FAX
- 052-565-0333
- 公式サイト
- https://www.nagoyaobiko.co.jp/
名古屋帯鋼株式会社の沿革
| 1931年 | 帯鋼の販売を目的とし、前田常三郎が個人創業 |
|---|---|
| 1958年 | 名古屋帯鋼株式会社設立、代表取締役社長に前田俊雄就任、帯鋼、薄鋼板の加工販売を行う |
| 1963年 | 南陽スチールセンターを建設し、本社工場、津島工場を統合移転 |
| 1970年 | 刈谷スチールセンターを建設し、コイル、鋼板総合加工センターとしての機能を備える |
| 1981年 | 本社名古屋市中村区名駅3丁目20番13号に移転 |
| 1988年 | 刈谷スチールセンター拡張 |
| 1994年 | 厚生施設独身寮、社員食堂を建設、名称をNOK今川とする |
| 1995年 | 刈谷スチールセンター事務所及び工場を増設 |
| 刈谷スチールセンターの名称をコイルセンター事業所と改め新体制として営業、生産機能を統合 | |
| 南陽スチールセンターをコイルセンター事業所に統合移転 | |
| 1999年 | 代表取締役社長に前田幸雄就任 |
| 南陽スチールセンターの名称を港コイルセンターに改称し、アルミスリット加工開始 | |
| ISO9002認証取得 | |
| 2002年 | ISO9001:2000へ更新認証取得 |
| 2004年 | ISO14001:2004認証取得 |
| 2009年 | 1600A刃組自動化システム導入 |
| 代表取締役社長に前田佳典就任 | |
| 港コイルセンターをコイルセンター事業所に統合移転 | |
| 2010年 | ISO9001:2008へ更新認証取得 |
| 2018年 | ISO9001:2015へ更新認証取得 |
| ISO14001:2015へ更新認証取得 |