Eigyo 営業製作所
冨士スチール株式会社
従業員数 6人
加工方法CNC旋盤加工レーザー切断TIG溶接
設備レーザー切断機NCボール盤鋸盤
冨士スチール株式会社の概要
主に鋼管・鋼材の販売を手がける企業です。鋼管サービスセンターとして、長年培われた経験と幅広い品種の在庫を強みとしています。多様化する社会のニーズに応え、鋼管の流通を通じて社会貢献を目指しています。関連事業として鋼管の加工も行っています。
冨士スチール株式会社の事業内容
鋼管・鋼材の販売、パイプ加工、ローラー製造、ロール製造、再資源利用、トンネル工事向け加工
冨士スチール株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 切断機 | アマダ | - | 1台 |
| 6軸タレットNCボール盤 | ファースト技研 | - | 2台 |
| 鋸盤 | 大東精機 | - | 1台 |
| 切断機 | 大東精機 | - | 1台 |
| 切断機 | 大東精機 | - | 1台 |
| ポジショナー | マツモト機械 | - | 1台 |
| 丸鋸切断機 | アマダ | - | 1台 |
| 切断機 | 大東精機 | - | 2台 |
| 丸鋸切断機 | 大東精機 | - | 1台 |
| 精密汎用NC旋盤 | 大日金属工業 | - | 2台 |
| 切断機 | アマダ | - | 1台 |
| 切断機 | 大東精機 | - | 3台 |
| 切断機 | 大東精機 | - | 1台 |
| 天井走行クレーン | - | - | 3台 |
| インバータ溶接機 | ダイヘン | - | 1台 |
| NC旋盤 | オークマ | - | 2台 |
| 天井走行クレーン | - | - | 7台 |
| 天井走行起重機 | - | - | 1台 |
| 切断機 | 大東精機 | - | 1台 |
| 切断機 | アマダ | - | 2台 |
冨士スチール株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 6名
- 郵便番号
- 〒552-0013
- 住所
- 大阪府大阪市港区福崎二丁目7-20
- 電話番号
- 06-6574-8121
- 公式サイト
- http://www.fuji-kg.co.jp/
冨士スチール株式会社の沿革
| 1950年 | 故 野村数一が大阪市港区にて野村商店を創立し一般鋼材の販売業を営む |
|---|---|
| 1954年 | 資本金200万円にて株式会社として現商号で発足し業務一切を継承 |
| 1956年 | 大阪市西区九条南に敷地1,006m2を取得し併せて鋼管の販売を営む |
| 1961年 | 資本金400万円に増資 |
| 大阪市大正区泉尾二丁目に敷地2,091m2を取得し鋼管の冷間引抜工場を併せ営む | |
| 1963年 | 資本金2,000万円に増資 |
| 1967年 | 初代社長 野村数一が大阪市大正区にて株式会社藤を創立 資本金500万円 |
| 1969年 | 資本金2,400万円に増資 |
| 資本金6,000万円に増資 | |
| 冷間引抜工場を廃止 | |
| 大阪市港区福崎2丁目に敷地3,609m2を取得し本社営業所、倉庫、社宅を新築移転し営業部門、商品部門を強化し販売拡張に努める | |
| 1975年 | 大阪市大正区泉尾二丁目に1,746m2の倉庫を新築し鋼管倉庫と切断工場としての業務の拡充に努める |
| 1977年 | 資本金1億円に増資 |
| 1979年 | 本社を大阪市港区福崎に移転する |
| 1989年 | 大阪中小企業投資育成株式会社グループに参入 |
| 資本金1億5,600万円に増資 | |
| 資本金を1億1,100万円に増資 | |
| 1999年 | 九条倉庫を増築 加工部門強化 |
| 2000年 | 大阪市西区で鋼管の加工販売を営む |
| 2002年 | 冨士スチール(広島)開設 |
| 社名を現商号の冨士スチール株式会社に変更 | |
| 広島市東区曙に広島営業所を開設し鋼管類の販売を営む | |
| 2006年 | 本社・事務所改築 |
| 2008年 | 大阪市福崎に敷地4,959m2を取得 |