Eigyo 営業製作所
エイシア工業株式会社
従業員数 29人資本金 5億円
加工方法シャーリング加工CNC旋盤加工マシニングセンタ加工
設備その他ラジアルボール盤万能フライス盤
対応可能な材料ステンレス鋼
エイシア工業株式会社の概要
同社は、各種耐酸・耐熱鋼製の機器・装置の設計および製作を手がけています。食品、化学、真空、極低温、石油化学、環境関連など多岐にわたる産業向けに製品を提供しています。製缶、板金、切削加工、溶接といった幅広い加工技術を駆使し、顧客の多様なニーズに対応しています。第一種・第二種圧力容器や超低温容器、高圧ガス特定設備の設計・製作も行っています。
エイシア工業株式会社の事業内容
各種耐酸、耐熱鋼製機器・装置の設計及び製作,第一種・第二種圧力容器の設計及び製作,超低温・低温容器の設計及び製作,高圧ガス特定設備の設計及び製作,切削加工
エイシア工業株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| ポジッショナー | - | - | 1台 |
| ラジアルボール盤 | OOYA | - | 1台 |
| 万能形CNCフライス盤 | - | - | 1台 |
| ターニングセンタ | - | - | 1台 |
| 門形マシニングセンタ | - | - | 1台 |
| 油圧プレス | - | - | 1台 |
| フォークリフト | - | - | 1台 |
| ボール盤 | - | - | 1台 |
| ATC付CNCフライス盤 | - | - | 1台 |
| 自動走行クレーン | - | - | 1台 |
| ATC付CNCフライス盤 | 山崎技研 | - | 1台 |
| ベンディングロール | - | - | 1台 |
| ターニングロール | - | - | 1台 |
| メタルソー | - | - | 1台 |
| スポット溶接機 | - | - | 1台 |
| アイアンワーカー | - | - | 1台 |
| シャーリング | - | - | 1台 |
| ボール盤 | 吉田 | - | 1台 |
| ベット形NC立フライス盤 | - | - | 1台 |
| ブレーキプレス | - | - | 1台 |
| TIG溶接機 | - | - | 1台 |
| 10尺旋盤 | CHUBUKOKI | - | 1台 |
| CNC普通旋盤 | - | - | 1台 |
| 高圧洗浄機 | - | - | 1台 |
| プラズマ切断機 | - | - | 1台 |
| 交流溶接機 | - | - | 1台 |
| 横中ぐり盤 | - | - | 1台 |
| コンプレッサー | - | - | 1台 |
| CNC普通旋盤 | 滝澤鉄工所 | - | 1台 |
エイシア工業株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 29名
- 資本金
- 5億円
- 郵便番号
- 〒270-1407
- 住所
- 千葉県白井市名内334-3
- 電話番号
- 047-497-1741
- FAX
- 047-497-1743
- 公式サイト
- https://asia-ind.co.jp/
エイシア工業株式会社の沿革
| 1959年 | 故取締役社長中島実の個人経営により、株式会社に改組し資本金50万円、日本内研株式会社の名称にて、ステンレス鋼化学工業用継手類(ラップジョイント・ライニングフランジ・レジューサー・チーズ・バルブ等)の製作販売を開始する。 |
|---|---|
| 1960年 | 工場を市川市国府台に移転し、酪農・食品・工業用サニタリーチューブとその配管部品を製作する |
| 1961年 | 市川市東国分に製缶工場を建設し、ステンレス鋼を主体とする、化学・酪農・食品等各工業用タンク、装置、機器及び大径用特殊継手類の製作を開始する。 |
| 1962年 | 事業内容も次第に拡大し、化学装置を主とする圧力機器の受注も増加してきたので商号をエイシア工業株式会社に改名する。 |
| 1965年 | 資本金200万円に増資する。 |
| 危険物タンクローリーの設計製作を開始し、協和発酵・東洋醸造殿に納入を開始する。 | |
| 1966年 | 資本金400万円に増資する。 |
| 1967年 | 資本金600万円に増資する。 |
| 1968年 | 資本金800万円に増資する。 |
| 1969年 | 資本金1000万円に増資する。 |
| 1970年 | ユニザック商工株式会社(ステンレス部品の製造)を設立する。 |
| 資本金1500万円に増資する。 | |
| 1971年 | 資本金1800万円に増資する。 |
| 公害防止設備及び機器類の製作、据付、出張工事を開始する。 | |
| 1973年 | 資本金2000万円に増資する。 |
| 低温機器の製造を開始する。 | |
| 1975年 | 資本金3000万円に増資する。 |
| 千葉県白井市白井第二工業団地に進出。大型製缶工場(現白井工場)を建設する。 | |
| 1978年 | 資本金5000万円に増資する。 |
| 1981年 | 中島実社長逝去。中島清子夫人社長に就任。 |
| 1983年 | スパッター装置等、真空装置機器類の積極受注を開始。 |
| 1985年 | 組立工場を増設、真空機器を中心とする、大型精密組立装置・機器類の生産体制を確立する。 |
| 1988年 | 生産体制を小グループ制に移行。生産能率の向上をはかる。 |
| 1989年 | 創業30周年を迎え、中島秀太社長に就任。 |
| 新オフィスセンター(220m2)完成、OAのシステム化を推進する。 | |
| 1992年 | 本社を現住所に移転する。 |
| 沼南工場(現柏工場)完成する。 | |
| 2002年 | 株式会社エス・エー・シーを設立する。 |
| 中島エリザベス・ジェーン社長に就任する。 | |
| 2004年 | 印西工場を開設。 |
| 2007年 | 中島秀太代表取締役会長に就任する。 |
| マツエマシン株式会社設立。 | |
| 2008年 | ISO9001取得。 |
| 2013年 | 株式会社エス・エー・シーと合併する。 |
| ユニザック商工株式会社の製造部門を白井工場に移転する。 |