Eigyo 営業製作所
日本マタイ株式会社
従業員数 816人資本金 344億円
設備印刷機
対応可能な材料アルミニウム・アルミ合金エンジニアリングプラスチックPP(ポリプロピレン)
日本マタイ株式会社の概要
主に重包装製品の製造を手がけ、レンゴーグループの重包装部門を担っています。熱可塑性樹脂の押出加工技術を核に、機能性と環境性能を兼ね備えた製品を展開しています。医療・食品包材、肥料袋、コンテナバッグ、自動車部品など、多岐にわたる産業向けに製品を提供しています。製袋加工や樹脂加工技術を駆使し、国内外の幅広いユーザーの課題解決を支援しています。家庭向けの園芸用品から農業向け菜園資材まで、ホーム&ガーデン資材も一般消費者に提供しています。
日本マタイ株式会社の事業内容
包装資材の製造・加工・販売、合成樹脂製品の製造・加工・販売、紙製品の製造・加工・販売、産業資材の製造・加工・販売、輸出入業
日本マタイ株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| ロッドコーター | - | - | 1台 |
日本マタイ株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 816名
- 資本金
- 344億円
- 郵便番号
- 〒111-0041
- 住所
- 東京都台東区元浅草二丁目6-7
- 電話番号
- 03-3843-2111
- 公式サイト
- https://www.matai.co.jp/
日本マタイ株式会社の沿革
| 1907年 | 内田増之助が故麻袋商を開業。 |
|---|---|
| 1938年 | 内田増蔵が「内田増蔵商店」を興す。 |
| 1947年 | 日本麻袋株式会社を設立。 |
| 1948年 | 麻袋・黄麻製品の販売開始。 |
| 1951年 | 米・小麦粉・食品等の卸売業を開始。 |
| 1953年 | クラフト紙袋の製造販売開始。 |
| 1956年 | 武州製袋(株)を買収し、包装容器の集中生産を開始。 |
| 1957年 | 「日本マタイ株式会社」に改称。 |
| 1962年 | 東京証券取引所市場第2部へ上場。 |
| 1963年 | ポリエチレン重袋の製造を開始。 |
| 1969年 | 大日本セロファン(株)の芥川工場を買収し、大阪工場とする。 |
| 1971年 | 群馬工場を建設。 |
| 東京証券取引所市場第1部へ上場。 | |
| 足立精米工場を建設。 | |
| 1974年 | 大阪営業所を支店に昇格。 |
| 1978年 | 埼玉工場を久喜菖蒲工業団地に移転。 |
| 1979年 | 大阪工場を古高工業団地に移転し、滋賀工場と改称。 |
| 1982年 | 関東紙工株式会社(現マタイ紙工株式会社)を設立。 |
| 1988年 | マタイ東北株式会社を設立。 |
| 1989年 | 本社新社屋が落成。 |
| 東北旭段ボール株式会社を買収。 | |
| 1992年 | 市川マタイマンション、菖蒲マタイマンションを建設。 |
| 1995年 | 「MATAI FLEXIBLE CONTAINER BAG CO.,LTD.(現MATAI (VIETNAM)CO.,LTD)を設立。 |
| 足立精米工場を川口市に移転し、東京工場と改称。 | |
| 1997年 | 立川段ボール工業株式会社を買収。 |
| 立川段ボール工業株式会社を買収。 | |
| 1998年 | ISO9001の認証を取得。 |
| 2002年 | ISO14001の認証を取得。 |
| 2003年 | 新設分割により、食糧事業を株式会社神明マタイに承継。 |
| 2004年 | 中国に江蘇中金瑪泰医薬包装有限公司およびその関連会社2社を合弁で設立。 |
| 2005年 | 東京証券取引所における所属業種が「卸売業」から「化学」に変更。 |
| 2006年 | 段ボール事業をマタイ紙工株式会社に承継。 |
| 2009年 | レンゴー株式会社の100%完全子会社になる。 |
| 東京証券取引所市場第1部を上場廃止する。 | |
| 2010年 | 日交レジン株式会社を吸収合併。 |
| 2015年 | 森下株式会社を吸収合併。 |
| 2019年 | 三洋加工紙株式会社、尾花沢ニシキ株式会社を買収。 |