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大丸板紙加工株式会社

従業員数 25資本金 6億円
設備その他印刷機接着剤塗布装置
対応可能な材料その他

大丸板紙加工株式会社概要

段ボールケースの製造販売を主力事業としています。岐阜県、愛知県、三重県、滋賀県のお客様を中心に段ボール製品を提供しています。シール製造も手がけ、多様な包装ニーズに対応しています。自治体向けには、段ボールベッドやパーテーションなどの防災用品も供給しています。多品種・小ロット・短納期での対応により、多様な物流ニーズに応えています。

大丸板紙加工株式会社事業内容

段ボールケース製造販売、シール製造、段ボール防災用品供給

大丸板紙加工株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
連切機--3台
シールカッター--2台
印刷機--2台
ステッチャー--4台
フレキソ印刷機--2台
プリンタースロッター--1台
トムソン--1台
セミオート--1台
オートグルアー--1台
スロッター--3台
カンタン--1台
2Pステッチャー--1台

大丸板紙加工株式会社詳細情報

従業員数
25名
資本金
6億円
郵便番号
〒503-1263
住所
岐阜県養老郡養老町船見247
電話番号
0584-32-3108
FAX
0584-34-3148
公式サイト
https://www.daimaruitagami.co.jp/

大丸板紙加工株式会社沿革

1958年岐阜市内にて繊維製品中心としての化粧箱販売を個人企業で創業
1962年法人組織に変更、同時に段ボール及び包装材料の製造販売に着手
1965年段ボールケース加工工場を岐阜県養老町に新設
1982年本社並びに配送センターを笠松町に設置
1985年海津市南濃町にシール工場新設
2006年発行株数の91%をセッツカートン株式会社に譲渡し、子会社化
2008年養老工場へ本社移転し、シール工場も養老工場に集約
2014年本社工場に印刷機(エクオス)新規導入
2015年小口専用トムソン機(カンタン)新規導入
2018年排水処理設備更新
2020年シール印刷機Fusion t-5 5色機を新設
2022年セッツカートン株式会社による完全子会社