アルバックテクノ株式会社のロゴ

アルバックテクノ株式会社

従業員数 705資本金 120億円
設備溶射装置
対応可能な材料PTFE・フッ素樹脂アルミニウム・アルミ合金純ニッケル

アルバックテクノ株式会社概要

同社は、真空装置や真空機器のカスタマーサポートを主力事業としています。保守メンテナンス、装置の改良・改善、再生、特型装置の設計・製作を手がけています。また、表面処理加工、再生洗浄、真空部品・材料の供給、中古品売買も行っています。これらのサービスを通じて、お客様の生産ラインの安定稼働と生産性向上を支援しています。

アルバックテクノ株式会社事業内容

メンテナンスサービス事業,機器・装置販売事業,中古機器・装置売買事業,表面処理・再生洗浄事業,部品販売事業,装置設計・製作事業

アルバックテクノ株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
Arc溶射--3台
Flame溶射--2台
Plasma溶射--2台

アルバックテクノ株式会社詳細情報

従業員数
705名
資本金
120億円
郵便番号
〒253-0071
住所
神奈川県茅ヶ崎市萩園2609-5
電話番号
0467-87-1046
FAX
0467-57-0803
公式サイト
https://www.ulvac-techno.co.jp/

アルバックテクノ株式会社沿革

1979年アルバックサービス株式会社設立(日本真空技術株式会社サービス事業部独立)
1980年アルバックサービス株式会社とバイオエンジニアリング株式会社が合併、アルバックサービス株式会社となる
1981年株式会社タツミ製作所を吸収し、アルバックサービス株式会社尼崎工場を開所
1982年九州地区の業務を分離し、関連会社として、アルバック九州サービス株式会社を設立。アルバック九州株式会社となる
1985年尼崎工場を分離し、関連会社として、アルバック精機株式会社を設立
1986年茅ヶ崎本社の事務棟建設
1990年本社・茅ヶ崎工場を建設、本社部門・茅ヶ崎CSセンターを新社屋へ移転。同時にバイオ工場を旧茅ヶ崎工場へ移転
1991年バイオ事業部、分離独立(NGKフィルテック株式会社設立)
1994年アルバックサービス株式会社とアルバックマテリアル株式会社(当時)が合併、アルバックテクノ株式会社となる
1996年金属表面化学株式会社を吸収し、アルバックテクノ株式会社ケミカルセンターを開所
1998年ISO9002認証取得
2000年ISO9002から9001に適用規格変更
ISO14001認証取得
2006年ケミカルセンター茅ヶ崎工場を新設
2008年アルバックマテリアル株式会社から表面処理事業部を事業譲渡された
2010年アルバック九州株式会社からサービス技術部門、表面処理部門、洗浄部門が事業譲渡された
2012年本社・茅ヶ崎工場を新設し、新社屋へ移転
2025年タイゴールド株式会社を吸収合併