Eigyo 営業製作所
ヤマケイプレコン株式会社
従業員数 38人
加工方法シャーリング加工曲げプレスガス溶接
設備フォークリフト振動バレル研磨機トラック
対応可能な材料その他ガラスセラミック・ガラス
ヤマケイプレコン株式会社の概要
同社は、セメントおよびコンクリート製品の製造・販売を手がけています。首都圏の建築外構、道路、公園向けに景観建材の施工を提供しています。環境配慮型コンクリートの開発にも注力し、社会課題の解決に貢献しています。工場や倉庫、公共施設など多様な施設向けにコンクリート研磨施工も展開しています。
ヤマケイプレコン株式会社の事業内容
生コンクリートの販売、景観建材の施工、コンクリート研磨施工、コンクリート製品の製造、鉄筋加工
ヤマケイプレコン株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| フォークリフト | - | - | 4台 |
| 振動機 | - | - | 1台 |
| トラック | - | - | 6台 |
| フォークリフト | - | - | 1台 |
| 曲げ試験機 | JTトーシ(株) | - | 1台 |
| 折り曲げ機 | - | - | 2台 |
| 振動機 | - | - | 1台 |
| ミキサー | 極東エルバ | - | 1台 |
| ガス溶接機 | - | - | 2台 |
| 天井走行クレーン | - | - | 3台 |
| 養生室 | - | - | 1台 |
| 天井走行クレーン | - | - | 2台 |
| 切断機 | (株)ミラノ製作所 | - | 1台 |
| 圧縮試験機 | JTトーシ(株) | - | 1台 |
| シェークレーター | - | - | 1台 |
| 養生室 | 千代田技研工業(株) | - | 1台 |
| 振動機 | - | - | 15台 |
| 運搬設備 | - | - | 2台 |
| アーク溶接機 | - | - | 5台 |
| スポット溶接機 | - | - | 1台 |
| フォークリフト | - | - | 5台 |
| セメントサイロ | 第一エンジニアリング(株) | - | 1台 |
| 養生室 | 千代田技研工業(株) | - | 1台 |
| バッチャープラント | - | - | 1台 |
| 天井走行クレーン | - | - | 1台 |
| 骨材貯蔵設備 | - | - | 9台 |
| コンクリート製品及び骨材試験設備 | - | - | 1台 |
| 振動機 | - | - | 2台 |
| 切断機 | (株)ミラノ製作所 | - | 1台 |
ヤマケイプレコン株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 38名
- 郵便番号
- 〒157-0064
- 住所
- 東京都世田谷区給田三丁目2-15
- 電話番号
- 03-3309-5251
- FAX
- 03-3326-6615
- 公式サイト
- https://yamakeiprecon.com/
ヤマケイプレコン株式会社の沿革
| 1964年 | 宍戸コンクリート工業株式会社埼玉工場として開設する。BP:北川鉄工製12切×2、セメントサイロ:25t、骨材:5区画 |
|---|---|
| 1966年 | 通商産業大臣より日本工業規格許可(認定)第366039号道路用コンクリートの許可を取得する。 |
| 1972年 | 第一生産ライン完成。 |
| 1977年 | 生コンクリート販売会社として株式会社ヤマケイを設立する。資本金550万円。代表取締役に宍戸佳啓が就任。 |
| 1978年 | 第二生産ライン完成。 |
| 1979年 | 通商産業大臣より日本工業規格許可(認定)第379096号下水道マンホール側塊の許可を取得する。 |
| 1984年 | 第三生産ライン完成。 |
| 1986年 | 宍戸コンクリート工業株式会社よりコンクリート製造販売、建材の販売事業の事業譲渡を受け、ヤマケイプレコン株式会社に社名変更する。 |
| 宍戸コンクリート工業株式会社埼玉工場は、ヤマケイプレコン株式会社埼玉工場と改める。 | |
| 東京都知事より宅地建物取引業の免許を取得し、宅地建物取引業を開始のため烏山支店を開設する。 | |
| 宍戸コンクリート工業株式会社より事業を承継し、ヤマケイプレコン株式会社埼玉工場と改める。 | |
| 1987年 | 東京都知事より建設業許可を受け、建設事業を開始する。 |
| 1988年 | 三多摩生コンクリート協同組合限定登録販売店となる。 |
| 1989年 | 資本金550万円から2200万円に増資する。 |
| バッチングプラントSB、関東通産局に生産条件変更届出を提出する。 | |
| 1993年 | 埼玉県さいたま市に埼玉県南部営業拠点として大宮営業所を開設する。 |
| 1994年 | 代表取締役に宍戸啓昭が就任する。 |
| 1999年 | 第二生産ラインSB完成する。 |
| 2000年 | 玉川生コンクリート協同組合限定登録販売店となる。 |
| 2003年 | 株式会社オーイケと消音型可変側溝に関する技術提携を締結する。 |
| 経営革新支援法による中小企業経営革新計画が東京都知事より承認される。 | |
| 東京都の経営革新計画の承認を受ける。「M型可変消音側溝の製造販売計画」 | |
| 第三生産ラインに(消音可変側溝生産ライン)、密閉式6槽の蒸気養生設備及び型枠保管設備を完成する。 | |
| 型枠保管倉庫及び切断機ダイヤモンドワイヤソーを配備。 | |
| 2007年 | 本社新社屋完成 |
| 2008年 | 日本工業規格(新JIS)を認証取得する。 |
| 2012年 | 不動産部、賃貸物件検索専門ホームページを開設 |
| 2013年 | 平成25年度彩の国工場として指定される。 |
| 2014年 | 新ドメインを取得。ホームページをリニューアル開設。 |
| 東京都の経営革新計画の承認を受ける。「新生産方式による多品種・高品質のコンクリート製品の製造・販売」 | |
| 2015年 | 第一生産ラインをSB。新型生産ライン及び密閉式6槽の蒸気養生設備を完成する。 |
| 2019年 | 特許庁より特許を取得(特許第6490508号コンクリート構造体及びその製造方法) |
| 特許庁より特許を取得(特許第6490508号コンクリート構造体及びその製造方法) |