井島貴金属精錬株式会社
従業員数 37人
加工方法機能検査
設備蛍光X線分析機
対応可能な材料金・銀・白金・パラジウム汎用樹脂亜鉛・亜鉛合金
井島貴金属精錬株式会社の概要
同社は、金・銀・プラチナ・パラジウムなどの貴金属地金の製造販売および買取を手がけています。貴金属合金の製造販売や、貴金属リサイクル、精錬分析サービスも提供しています。純・合金地金の板・線・パイプなどの素材加工、ロストワックス精密鋳造加工も行っています。宝飾品や記念品、キャラクター製品のOEM加工も手がけ、幅広い業界のモノづくりを支援しています。
井島貴金属精錬株式会社の事業内容
貴金属地金・純インゴットの製造販売・買取, 貴金属合金の製造販売, 貴金属リサイクル・精錬分析, 貴金属素材の加工製造販売, ロストワックス精密鋳造・キャスト鋳造加工, 宝飾品・記念品・オリジナル製品のOEM加工
井島貴金属精錬株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 蛍光X線分析装置 | 独スペクトロ社 | - | 1台 |
井島貴金属精錬株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 37名
- 郵便番号
- 〒116-0013
- 住所
- 東京都荒川区西日暮里二丁目50-10
- 電話番号
- 03-3803-1301
- FAX
- 03-3807-8517
- 公式サイト
- https://ijima-tokyo.co.jp/
井島貴金属精錬株式会社の沿革
| 1947年 | 「貴金属協議会」が結成 |
|---|---|
| 1953年 | 政府金政策の転換で金管理法が改定になり国内新産金の民間への放出により「貴金属地金協会」が結成 |
| 1973年 | 金の輸入自由化 |
| 1978年 | 金の輸出の自由化と進み金の取引が完全に自由化 |
| 1979年 | 通商産業省から「通商産業省認可 社団法人 日本貴金属流通協会」の設立が認可 |
| 1980年 | 「通商産業省認可 社団法人 日本貴金属流通協会」が活動を開始 |
| 1988年 | 井島貴金属精錬(株)とJGMA:日本金地金流通協会 理事の田中貴金属工業(株)・(株)徳力本店・石福金属興業(株)のJGMA:4社協議をへて、JGMA:日本金地金流通協会の専務理事 武田 正 氏 監修のもと発行されたGOLDガイドブックNO.1に企画掲載し実行 |
| 当社にとって地金商として新しい金に関する初めての企画で、井島貴金属精錬の東京工場一貫製作の企画加工の一つとなる | |
| 1989年 | 外務省 国税庁 から特別指名認可をいただき海外の外交官の方への金地金の販売をスタート |
| 2021年 | 仮想通貨ビットコイン純金での実物化を純金インゴットの純金ビットコイン分割・小分け加工としてスタート |