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野田喜産業株式会社

設立 1919従業員数 29
加工方法ボール盤加工レーザー切断ガス溶接
設備ガス切断機溶接機ドリル研削盤
対応可能な材料鉄鋼材料

野田喜産業株式会社概要

同社は、鉄鋼素材全般やボルト・建材品の販売を手がけています。また、鋼材の切断、孔明け、溶接、曲げ、めっき、塗装などの加工サービスを提供しています。建物、道路、橋梁、鉄道といった社会インフラ向けの鉄鋼製品の製造を通じて、安全と利便性を支えています。国土交通省認定の鉄骨工場として、幅広いニーズに対応しています。

野田喜産業株式会社事業内容

鉄鋼素材の販売、ボルト・建材品の販売、鋼材加工、鋼構造物工事業、土木工事業、建築工事業

野田喜産業株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
ポータブルガス切断機--14台
交流溶接機--12台
溶接棒乾燥機--2台
ドリル研磨盤--2台
超高速ドリルマシンAMADA-2台
直立ボール盤--2台
CO2溶接機--16台
マグネット式ボール盤--18台
天井走行クレーン--6台
エアラップスプレー--2台
カットオフマシン--2台
開先加工機--2台
超高速ドリルマシン大東精機-2台
門型クレーン--24台
コンプレッサー--4台
形鋼加工機--2台
直流ガウジング専用機--4台
カットオフマシン--4台
鋼材搬送コンベヤー--2台
超高速切断機AMADA-2台
超高速切断機大東精機-2台

野田喜産業株式会社詳細情報

設立
1919年5月
従業員数
29名
郵便番号
〒130-0024
住所
東京都墨田区菊川三丁目17-3
電話番号
03-3635-1571
公式サイト
https://www.nodaki.co.jp/

野田喜産業株式会社沿革

1919年初代 野田喜一郎がインドネシア・ジャワ島スラバヤにて野田喜商店を創業し屑鉄の集荷及び日本向け輸出事業を開始した
1928年2代目 野田新太郎が代表取締役に就任
1943年法人に改組し野田喜産業株式会社と称する
野田新太郎が社長に就任し 本店を東京都中央区八重洲4-5に置く
資本金15万円
1951年資本金180万円に増資
1960年土木建築鋼材の卸及び加工を開始
1973年3代目 野田拓司が代表取締役に就任
1974年本社を東京都中央区八重洲4-5より墨田区菊川3-17-3へ移転
1976年資本金720万円に増資
1978年資本金1,000万円に増資
1991年船橋市豊富町622-2に工場用地を取得
宇喜田製鋼株式会社を同上用地活用の為吸収合併する
資本金1,360万円に増資
全額出資の子会社 有限会社アドンエステートを設立
旧本社所在地の土地(4,750.89m2)を子会社に譲渡
1992年本社を菊川3-17-3より 菊川2-6-14へ移転
船橋事業所を開設 加工能力の拡大を図る
1995年有限会社アドンエステートは 上記旧本社跡地にアドン菊川ビルを新築
1998年資本金1,496万円に増資
2003年本社を菊川2-6-14より菊川3-17-3(旧本社跡地ビル)へ移転
2012年4代目 野田秊が代表取締役社長に就任
2015年5代目 野田幹仁が代表取締役社長に就任