日本フォームサービス株式会社のロゴ

日本フォームサービス株式会社

従業員数 130
加工方法レーザー切断タレットパンチ加工シャーリング加工
設備焼入機導通試験機測色計
対応可能な材料その他

日本フォームサービス株式会社概要

同社は、デジタルサイネージ、19インチラック、サーバールームファシリティ、医療機器サポート製品などの開発・製造を手がけています。鈑金加工を強みとし、設計から製造販売、納品施工まで一貫したサービスを提供。駅、空港、官公庁、医療、金融、放送業界など、幅広い分野の顧客に製品を供給しています。データセンター向けファシリティ支援や医療現場向けサポート製品に注力し、液浸冷却装置などの技術開発も行っています。

日本フォームサービス株式会社事業内容

デジタルサイネージ製品の製造販売、19インチラック製品の製造販売、サーバールームファシリティ製品の製造販売、医療機器サポート製品の製造販売、環境・エネルギー製品の製造販売、鈑金加工

日本フォームサービス株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
焼付固定釜--1台
絶縁耐圧試験機菊水-1台
色差計コニカミノルタ-2台
MAG溶接機ダイヘン-1台
MAG溶接機ダイヘン-2台
CDスタッド溶接機日本フラッシュ-1台
剥離装置--1台
自動バリ取り機--1台
プレスブレーキアマダ-1台
自動溶接システムマツモト産業-1台
TIG溶接機育良精機-1台
TIG溶接機ダイヘン-1台
レシプロケータ(溶剤塗装)--1台
プレスブレーキアマダ-2台
MAG溶接機ダイヘン-1台
テーブルスポット向洋技研-2台
テーブルスポットアマダ-1台
シャーリングプレスアマダ-1台
塗装膜厚計サンコウ電子-1台
塗装膜厚計ケツト-1台
段ボール製造機TANAX-1台
ATC付サーボドライブベンダーアマダ-1台
タレットパンチングプレスアマダ-1台
ファイバーレーザ溶接機アマダ-1台
レーザータレパン複合機アマダ-1台
光沢計日本電色工業-1台
塗装ライン(燐酸亜鉛前処理~焼付炉)--1台
レシプロケータ(粉体塗装)--1台

日本フォームサービス株式会社詳細情報

従業員数
130名
郵便番号
〒136-0071
住所
東京都江東区亀戸四丁目36-14
公式サイト
https://www.forvice.co.jp/

日本フォームサービス株式会社沿革

1956年東京都港区に事務機器等の製造販売を目的として、日本フォームサービス株式会社を設立 創業者 山下孝行
ビジブルレコーダーと磁気テープ保管庫を製作
1978年磁気テープ(MT)用収納ロボットを発売
静電気除去装置(特許)、落下防止装置(実用新案)を開発
1990年東京都江東区亀戸4丁目に本社を新築・移転
1994年モニコンラック開発・販売
1995年IDC(インターネットデータセンター)向け製品の開発・販売開始
19インチラック発売
千葉県山武郡横芝光町に工場を新設
1996年人間工学に基づくオフィス周りの効率化を実現する製品の開発・販売開始 液晶モニターアーム モービルワークスタンド
1999年ISO14001取得(千葉工場)
2002年ISO9001取得
2005年デジタルサイネージ分野へ開発・販売開始 多彩なラインナップと当社独自のマウンティングソリューション技術が、小型から大型まであらゆる業界に最適なディスプレイ環境を実現
2011年太陽光パネル設置用 スチールベース販売
2013年電気工事業を事業とする100%出資子会社 「フォービスリンク株式会社」を設立
2014年グッドデザイン賞受賞
2017年江東区亀戸6丁目に本社を移転
2020年米国GRC社とライセンス契約を締結し、24U液浸冷却装置「ICEraQ®MicroJapan Edition」を販売開始
2023年BiSCaOWaterオンラインショップ開設
データセンターソリューションサイト開設
2024年NIST基準に準拠した施設の設計・デザイン・施工を実施 「FORVICE Business Center 171」を開設
関西営業所に大阪ショールームを開設
本社社屋建替えに伴う仮移転(江東区亀戸6丁目)