中央機工株式会社のロゴ

中央機工株式会社

従業員数 36
加工方法レーザー溶接MIG/MAG溶接ブラスト処理
設備天井クレーンその他コンプレッサー
対応可能な材料非鉄金属その他切削油・クーラント

中央機工株式会社概要

主に京浜工業地帯の火力発電所、石油、化学、製鉄などの基幹産業向けに、建設工事、点検工事、補修工事を手がけています。プラントエンジニアリング事業として、石油、化学、ガス、製鉄・非鉄分野の設備工事に対応しています。インフラ事業では、電力、再生エネルギー、上下水道施設、焼却施設に関する工事を提供しています。また、太陽光発電設備の設置・販売や、イベント設営業務も展開しています。作業員直結の請負方式により、労務提供とコストダウンを実現しています。

中央機工株式会社事業内容

配管工事、製缶加工、機械加工、金属加工、足場工事、溶接加工

中央機工株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
天井クレーン--4台
グラインダー--400台
ベビコン--10台
トラック--40台
足場材--2000台
フォークリフト--4台
電動油圧パンチャー--40台
エアーホース--100台
チェーンブロック--400台
コンプレッサー--2台
ワイヤー--400台
ホイスト--10台
プラズマ--6台
インパクトレンチ--60台
半自動溶接機--8台
レバーブロック--200台
バックホー--2台
パイプソー--20台
ユニック車--10台
ベンダー--6台
アーク溶接機--40台
バンドソー--2台
イーグルクランプ--400台
バンドソー--40台
ウインチ--6台
キャプタイヤ--400台
パイクル--16台
エンジンウェルダー--24台
ガス溶断設備--100台
電工ドラム--400台
Tig溶接機--40台

中央機工株式会社詳細情報

従業員数
36名
郵便番号
〒299-0257
住所
千葉県袖ヶ浦市神納3629-18
公式サイト
https://chuokiko.info/

中央機工株式会社沿革

1970年会長松本崆が神奈川県横浜市に創立。京浜工業地帯の建設工事を主に従事。
1975年法人として設立。千葉県袖ケ浦市に移り、以来京浜工業地帯の火力発電所・石油・化学・製鉄等の建設工事・点検工事、ならびに補修工事を主な業務として従事。
1993年新規事業として太陽光発電の設置・販売に取り組む。着実に業務を伸ばし新エネルギー活用の環境保全に務める。
1997年新社屋・工場が完成。内製加工によるコストダウンを実現。設備・道工具においても充実を図る。
2001年イベント関連の業務に着手。国内でのイベント設営に、今まで培われた技術と安全管理を生かし業績を伸ばす。
2004年新旧社長交代。今までの基盤と信用・信頼を糧に常に新しい技術・分野に積極的に挑戦し続ける。
2011年東日本大震災による火力発電所早期復旧に従事(鹿島火力、広野火力、常陸那珂火力)。
2014年メガソーラー発電の先駆けとなる熊本県阿蘇・産山にて1年に渡るソーラーエナジーファーム建設工事施工。
2019年福島ガス発電株式会社にて、相馬港における天然ガス火力発電所建設工事を施工。
2020年新工場完成。充実した設備並びに内製加工による、より大幅なコストダウンを実現。現場への社員送り出し教育の充実。