Eigyo 営業製作所
西山教材株式会社
従業員数 1人
加工方法ボール盤加工化成処理研磨処理
設備研磨機/研削盤切削加工機横型マシニングセンタ
対応可能な材料その他樹脂・プラスチックアクリル(PMMA)
西山教材株式会社の概要
同社は、教師用教具の製造を長年手がけています。木材加工とプラスチック加工を主力とし、NCルーターやレーザー加工機を用いた精密加工を提供しています。照明器具、自動車部品、看板、福祉・繊維関連製品など、幅広い業界の部品・製品製造に対応しています。商品の開発から加工、塗装、組立、梱包まで一貫した生産体制を強みとしています。
西山教材株式会社の事業内容
教師用教具の製造, 学校備品・衛生備品の製造, 木製製品類の製造, 木製依頼品の製造, レーザー加工, NC切削加工
西山教材株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 研磨機 | - | - | 1台 |
| リップソー | - | - | 1台 |
| 軸傾斜横切り | - | - | 1台 |
| 昇降盤 | - | - | 1台 |
| 集塵設備 | - | - | 1台 |
| 二面自動鉋盤 | - | - | 1台 |
| ロッキングマシーン | - | - | 1台 |
| 二面超仕上げ鉋 | - | - | 1台 |
| NCルータ | 庄田 | - | 1台 |
| 7軸モルダー | バイニッヒ | - | 1台 |
| ガン塗装設備 | - | - | 1台 |
| 小自動鉋盤 | - | - | 1台 |
| ロクロ | - | - | 1台 |
| ボーリングマシーン | - | - | 1台 |
| シルクスクリーン印刷 | - | - | 1台 |
| 木工プレス | - | - | 1台 |
| ボール盤 | - | - | 1台 |
| サンダー | - | - | 1台 |
| 手押し鉋盤 | - | - | 1台 |
| ラジアルソー | - | - | 1台 |
| パネルソー | - | - | 1台 |
| ワイドサンダー | - | - | 1台 |
| 縁貼り機 | - | - | 1台 |
西山教材株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 1名
- 郵便番号
- 〒739-2201
- 住所
- 広島県東広島市河内町中河内658-2
- 公式サイト
- http://www5f.biglobe.ne.jp/~nisiyama/
西山教材株式会社の沿革
| 1970年 | (株)内田洋行様に木製教材を納品するため創業。製造工場を現本社に置く。 |
|---|---|
| 1974年 | 新日本教文(株)名古屋支社(旧(株)マルサン)様へ納品開始。 |
| 1980年 | 10周年を期に法人化。 |
| 1983年 | デザイン重視と特殊加工、精密加工を目指しNCルーターを設備。ファンシー・インテリア・家具部品の製造開始。 |
| 1986年 | レーザー加工分野に進出。レーザー工場新設。(株)中国LCC様のトムソン抜き型やプラスチック加工開始。 |
| 1991年 | メトロ電気工業(株)様との取引開始。広島県の各地へ設置されるLED道路表示板ケースの納品開始。 |
| 1994年 | 技術向上の為、立体加工のできる5軸制御NCルーターを設備。 |
| 1995年 | 資本金を1000万円に増資する。 |
| 1998年 | 螺旋状の手すり棒の共同開発に参加。福祉方面への商品開発を始める。 |
| 1999年 | 自社ホームページを、インターネット上に開設。自社の設備や技術を発信する。 |
| 2000年 | 創立30周年を迎える。 |
| 2001年 | LED関連事業の充実のため、新たに樹脂成形を行う撹拌脱泡機を設備し、多種な試作を開始する。 |
| IT化を促進。主要取引先である内田洋行様とEDI-Webでの取引を開始。資料等の電子化にも着手。 | |
| 2002年 | 新作のLEDチップを埋め込んだ道路鋲をメトロ電気様と開発し生産開始へ。愛媛県山中の道路に道路鋲の埋設。以後、トンネル用、空港滑走路用などの開発を行っている。 |
| 2003年 | (株)川島織物様との取引開始。卓上手織機の製造。以後チェアーの部材も加工。 |
| 2005年 | 国際グラフ2月号に掲載。 |
| 合併により東広島市となる。 | |
| カーボンヒーター用カーボンのレーザーカットを本格的に開始。 | |
| レーザー加工機を更新、能力を拡充。 | |
| 2006年 | スクウェア21のNo247号に掲載。 |
| 2007年 | オーストラリア在住のアーティスト、ピーター・ヘネシー氏が東京で開く個展用の部材を加工する。4/20~5/19までの間、東京神田にあるプロジェクトスペースKANDADAで開催。レーザー事業部のページに若干掲載。 |
| アル・ハープの試作が進み、販売元の山佐(株)様と協議、今後の商品化が決まる。 | |
| 2008年 | 試作を重ねた量産型アル・ハープのモニター製造を開始する。 |
| 開発中の三味線が完成。地元では「河内三味線」と呼ばれる。全国和文化教育東広島大会1日目の公開授業にて、生徒により童謡とともに演奏される。 | |
| 2009年 | (株)グランテック様との取引開始。再生木を中心とした建築部材の加工開始。 |
| 2010年 | 創立40周年を迎える。 |
| 2011年 | 地元地域密着事業の一環として、日本酒用木箱を作成 同時に、通信販売用酒販免許取得 |
| 3ヶ月にわたり筑波の物質・材料機構総合研究棟・外壁ルーバー(再生木)の部材加工を完了する。 | |
| 2014年 | インターネットサイト ヤフーに 「日本酒と木製品の店 Ji-zoo」をオープンしネット販売を始める。 |
| 2015年 | テレビ東京系列 「所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ」でテレビ放送される。 |