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株式会社松田機工

設立 1982従業員数 34
加工方法レーザー切断曲げ加工曲げプレス
設備天井クレーンその他クレーン
対応可能な材料鉄鋼材料ステンレス鋼

株式会社松田機工概要

主に製鉄所、各種プラント、産業機械向けの設備製造を手がけています。製缶・溶接を基盤とし、環境関連設備や焼却設備、水処理設備などの製作にも対応しています。各種産業機械の本体製缶から組立、試運転検査まで一貫生産体制で提供しています。徹底した品質管理と納期管理により、顧客の多様なニーズに柔軟かつ迅速に応えています。

株式会社松田機工事業内容

各種プラント製造、製鉄所設備製造、産業機械製造、製缶加工、溶接加工、海外調達支援

株式会社松田機工設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
天井クレーン--1台
製缶定盤--8台
門型クレーン--1台
天井クレーン--4台
ファイバーレーザ加工機三菱電機-1台
プレスブレーキ村田機械-1台

株式会社松田機工詳細情報

設立
1982年
従業員数
34名
郵便番号
〒714-0064
住所
岡山県笠岡市西茂平9
電話番号
0865-66-3932
公式サイト
https://matsuda-kiko.co.jp/

株式会社松田機工沿革

1982年松田武雄氏が鉄骨組立を目的に松田工作所を個人創業
1987年法人改組し、有限会社松田機工を設立
1989年現在の大門工場を本社工場として取得
1991年有限会社松田機工を株式会社松田機工に組織変更
2003年松田康則氏が代表取締役社長に就任
2007年現)本社工場を取得し本社を移転
本社工場の北棟を増築
本社工場に塗装ブース設置
2009年本社工場の南棟を増築
2011年JFEプラントエンジ株服との取引拡大、業容拡大の契機となる
2012年三菱製(4KW)CO2レーザ加工機(10段)を導入
2018年北川製鋼板ストッカー15段を導入
2019年本社工場に大型冷風設備を5基導入
2020年大東製全自動ドリルパンドソーを導入
2022年村田製250tブレスプレーキを導入
神崎製ロールベンダーを導入
2023年株式譲渡により日工株式会社(東証6306)が100%株主となり、山田和寛氏が代表取締役社長に就任
会計・給与システムを刷新
2024年8900万円増資し、資本金9900万円となる
決算期変更(8月→3月)
三菱製ファイバーレーザ加工機(6kw、10段ストッカ)導入
テクノア製 クラウド生産管理システムを導入
笠岡市西茂平に工業用地(963m2)を取得
笠岡市西茂平に工業用地(595m2)を取得