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株式会社豊島製作所

従業員数 153資本金 1300万円
加工方法フライス加工中ぐり加工CNC旋盤加工
設備プレスNC旋盤油圧プレス
対応可能な材料鉄鋼材料

株式会社豊島製作所概要

同社は、自動車部品向けの冷間鍛造加工およびプレス加工を手がけています。冷間鍛造と板金プレスを組み合わせた塑性加工技術を強みとし、一貫生産システムを確立しています。また、スパッタリングターゲット材などの薄膜電子材料の開発・製造・販売も行っています。これらの事業を通じて、幅広い産業の顧客ニーズに対応しています。

株式会社豊島製作所事業内容

冷間鍛造加工、プレス加工、切削加工、アッセンブリ、薄膜材料の開発、薄膜材料の製造

株式会社豊島製作所設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
プレスアイダ-1台
プレスアイダ-1台
CNC旋盤高松機械工業-1台
油圧プレスMEYER-1台
CNC旋盤ワシノ-1台
プレスアイダ-6台
プレスアイダ-1台
プレスアイダ-7台
プレスアイダ-1台
プレス川崎油工-1台
バリ取り機先生精機-2台
CNC旋盤滝澤鉄工所-1台
無酸化焼鈍炉ノモテック-3台
NC旋盤滝澤鉄工所-1台
プレスアイダ-1台
マシニングブラザー-1台
焼鈍炉ノモテック-3台
プレスアイダ-1台
パーツフォーマー阪村機械-1台
ロータリー研削盤市川製作所-2台
ワイヤー放電加工機三菱電機-1台
ウェットブラストマコー-1台
プレスコマツ-1台
エアロラップ装置日本スピードショア-1台
CNC旋盤滝澤鉄工所-1台
汎用フライス盤武田・春日-2台
プレスオートメ-1台
CNC旋盤高松機械工業-1台
バリ取り機ムラテック-1台
バリ取り機先生精機-2台
洗浄機森合精機-1台
プレスアイダ-1台
プレスアイダ-1台
放電加工機黒田精工-1台
プレスアイダ-1台
2頭CNC制御トリム、ピアス成形機山陽マシン-1台
面粗さ測定機東京精密-2台
プレスコマツ-1台
プレスアイダ-1台
ボンデ処理ライン三興設備工業-1台
プレスオートメ-2台
平面研削盤ニッコー-1台
プレスアイダ-1台
輪郭形状解析機ミツトヨ-1台
パーツフォーマー阪村機械-1台
プレスアイダ-1台
洗浄機管製作所-2台
プレスアイダ-1台
平面研削盤岡本工作機械-1台
ショットブラスト新東工業-2台
CNCジグボーラ(5軸)安田-1台
マシニングセンター大隈豊和-1台
成形研削盤三井精機-1台
マシニングミヤノ-1台
ショットブラスト不二製作所-1台
ボール盤キラ-2台
CNC制御トリム山陽マシン-1台
プレスアイダ-2台
洗浄機森合精機-1台
三次元測定機ミツトヨ-1台
硬度計(ビッカース)アカシ-1台
パーツフォーマー阪村機械-2台
輪郭形状解析機ミツトヨ-1台
プレスアイダ-3台
プレスコマツ-1台
プレスアイダ-5台
輪郭形状解析機ミツトヨ-1台
真円度筒形状測定機ミツトヨ-1台
プレスアイダ-3台
ショットブラスト不二製作所-1台
硬度計(ロックウェル)マツザワ-2台
3頭CNC制御トリム、ピアス成形機山陽マシン-2台
パーツフォーマー阪村機械-1台
洗浄機森合精機-1台
三次元測定機ミツトヨ-1台
プレスコマツ-1台
ワイヤー放電加工機三菱電機-1台
CNC旋盤オークマ-1台
細穴放電加工機三菱電機-1台
CNC旋盤村田機械-1台
CNC旋盤高松機械工業-2台
ボール盤吉田鉄工所-2台
画像測定機OGP-1台
汎用旋盤ワシノ・森精機-3台
ショットブラスト新東工業-1台
プレスアイダ-2台
プレスコマツ-1台
プレスアイダ-3台

株式会社豊島製作所詳細情報

従業員数
153名
資本金
1300万円
郵便番号
〒355-0036
住所
埼玉県東松山市大字下野本1414
電話番号
0493-23-1213
公式サイト
http://www.toshima-mfg.jp/

株式会社豊島製作所沿革

1945年創業者・木本 宗吉が豊島区千早町において豊島航空機株式会社を設立。スピーカー磁気回路部品(ヨーク)を製造。資本金18万5,000円。
1949年社名を株式会社豊島製作所と改称。
1963年東松山工場を現住所に新設し、板橋工場を移転。
1972年東松山工場に冷間鍛造用の製造設備を設置。
1982年木本 大作が社長に就任。
1984年1,500トン油圧冷間鍛造プレス他設備の増強をはかり、自動車部品の製造を強化拡充。
1986年自動車部品の鍛造から切削加工(自動化ライン)の一貫製造を開始。
1993年東松山工場敷地内に新社屋完成。
マテリアルズシステム事業部を新設。電子材料及び成膜装置の製造販売を行う。
2000年ISO9001認証取得。
2005年冷間鍛造トランスファープレスUL8000を導入。
2007年環境マネジメントシステムHi-KES(Step2)認証取得。
2008年新工場を増設し、冷間鍛造トランスファーUL12000を導入。
2010年冷間鍛造トランスファープレスUL2000を導入。
2011年木本 大作(前社長)が会長・木本 健太郎(前常務取締役)が社長に就任。
2012年TOSHIMA(THAILAND)CO., LTD.がタイ・チョンブリにて稼動。
2014年冷間鍛造トランスファーUL6000を導入。
2015年ジグボーラー 安田工業(株)製 5AXES YBM Vi40 導入。
2016年TS16949取得。
2018年経済産業省・中小企業庁「はばたく中小企業300社」に選出される。
IATF16949取得。
冷間鍛造トランスファー UL8000を導入。
2019年開発・試作専用機として、UL6000を導入。
株式会社技術承継機構 代表取締役 新居 英一が社長に就任。
2022年齋藤 次男(前取締役)が社長に就任。