広島プラスチック株式会社
従業員数 99人資本金 6億円
加工方法射出成形
設備射出成形機
対応可能な材料樹脂・プラスチックPVC(塩化ビニル)ガラス
広島プラスチック株式会社の概要
帝人グループの射出成形・加工メーカーとして、自動車関連、住設・インフラ関連、医療関連など幅広い分野にプラスチック製品を供給しています。コア技術である射出成形と加工を基盤に、高品質かつ高機能な製品を提供。汎用プラスチックからエンジニアリングプラスチックまで、多様な樹脂原料に対応し、顧客の様々なニーズに応えています。
広島プラスチック株式会社の事業内容
プラスチック製品製造、金型企画・製作
広島プラスチック株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 射出成形機 | 東芝機械 | - | 1台 |
| 射出成形機 | 東芝機械 | - | 1台 |
| 射出成形機 | ファナック | - | 1台 |
| 射出成形機 | 日本製鋼所 | - | 1台 |
| 射出成形機 | 日本製鋼所 | - | 1台 |
| 射出成形機 | 日本製鋼所 | - | 1台 |
| 射出成形機 | 日本製鋼所 | - | 1台 |
| 射出成形機 | 日精樹脂 | - | 2台 |
| 射出成形機 | 日本製鋼所 | - | 1台 |
| 射出成形機 | 東芝機械 | - | 1台 |
| 射出成形機 | 日本製鋼所 | - | 1台 |
| 射出成形機 | 日本製鋼所 | - | 1台 |
| 射出成形機 | 日本製鋼所 | - | 1台 |
| 射出成形機 | 東芝機械 | - | 1台 |
| 射出成形機 | 日本製鋼所 | - | 2台 |
| 射出成形機 | 日本製鋼所 | - | 1台 |
| 射出成形機 | 日精樹脂 | - | 2台 |
| 射出成形機 | 東芝機械 | - | 1台 |
| 射出成形機 | 東芝機械 | - | 1台 |
| 射出成形機 | 東芝機械 | - | 1台 |
| 射出成形機 | 東洋機械 | - | 1台 |
| 射出成形機 | 日本製鋼所 | - | 2台 |
| 射出成形機 | 日精樹脂 | - | 1台 |
| 射出成形機 | 日本製鋼所 | - | 1台 |
| 射出成形機 | 東芝機械 | - | 1台 |
| 射出成形機 | 東芝機械 | - | 1台 |
| 射出成形機 | 日本製鋼所 | - | 1台 |
広島プラスチック株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 99名
- 資本金
- 6億円
- 郵便番号
- 〒739-0133
- 住所
- 広島県東広島市八本松町米満字小丸山10118-1
- 電話番号
- 082-428-0048
- 公式サイト
- https://www.hiropla.co.jp/
広島プラスチック株式会社の沿革
| 1960年 | 広島硝子工業株式会社においてプラスチック部門創設、主に松下電工株式会社(現:パナソニック株式会社)と雨樋部品の取引を開始 |
|---|---|
| 1968年 | 東広島市八本松町(現在地)に新工場を建設、同時に広島硝子工業株式会社より分離独立、広島プラスチック株式会社として発足 |
| 1972年 | 帝人株式会社の直系会社となる |
| 1974年 | 医薬品容器分野に進出、クリーン成形工場新設稼働 |
| 1981年 | 自動車事業分野へ進出 |
| 1984年 | 成形第2工場新築稼働 |
| 1992年 | 金型設備工場新設稼働 |
| 1994年 | 給湯給水用ポリエチレン管継手の生産開始 |
| 1995年 | 成形第3工場新設稼働 |
| 1996年 | ガスパイプ用ポリエチレン継手の生産開始 |
| 850トン成形機導入 | |
| 2001年 | 医薬品容器事業拡張に伴いクリーンルーム新設稼働 |
| 2003年 | ISO9001(2000年版対応)、ISO14001(1996年版対応) 認証取得 |
| 2004年 | OHSAS18001(1999年版対応) 認証取得 |
| 2005年 | 成形第4工場新設稼働 |
| 2006年 | 3R(リデュース、リユース、リサイクル)推進功労者表彰受賞 |
| クリーンルーム内印刷機導入 | |
| 2008年 | 第3倉庫・出荷ヤード新設 |
| ISO14001(2004年版対応)、OHSAS18001(2007年版対応)認証取得 | |
| 2010年 | ISO9001(2008年版対応)認証取得 |
| 2013年 | 新社屋完成 |
| 2016年 | 広島県障害者雇用優良事業所表彰 |
| 2021年 | 広島労働局広島労働局長表彰 奨励賞受賞 |