Eigyo 営業製作所
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内外テック株式会社

従業員数 193
設備3D-CAD/CAM
対応可能な材料アルミニウム・アルミ合金ステンレス鋼樹脂・プラスチック

内外テック株式会社概要

同社は、半導体製造装置や各種機械装置向けの空気圧機器、機械部品の販売を主力としています。半導体製造装置などの組立や保守・メンテナンスといった受託製造も手がけています。設計・開発から製造、設置、保守・維持管理まで一貫したソリューションを提供しています。半導体関連企業を中心に、ものづくりを支える幅広いニーズに対応しています。

内外テック株式会社事業内容

販売事業、製品開発・技術開発事業、受託組立事業、精密加工事業、メンテナンスサポート事業

内外テック株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
CADシステム--1台

内外テック株式会社詳細情報

従業員数
193名
郵便番号
〒154-0024
住所
東京都世田谷区三軒茶屋二丁目11-22
電話番号
03-5433-1123
公式サイト
https://www.naigaitec.co.jp/

内外テック株式会社沿革

1961年油圧機械及び油圧機器の販売を目的として東京都港区に内外機材株式会社を設立。
1963年関西地区販路拡充のため、大阪営業所を開設。
1965年株式会社小金井製作所(現 株式会社コガネイ)と代理店契約を締結。空気圧機器の販売を開始。
焼結金属工業株式会社(現 SMC株式会社)と代理店契約を締結。空気圧機器の販売を開始。
1967年本店を東京都世田谷区玉川奥沢町へ移転。
1969年本店を東京都世田谷区等々力に移転。
米国モートンケミカル社と総代理店契約を締結。半導体用エポキシ樹脂の販売を開始。
1979年ネミック・ラムダ株式会社(現TDKラムダ株式会社)と代理店契約を締結。マイコン用安定化電源の販売を開始。
1982年泉南、和歌山地区販路拡大のため、堺出張所(のちに南大阪営業所)を開設。(2009年4月大阪営業所へ統合)
製造部門への進出及び東北地区販路拡大のため、東北事業所(現仙台営業所)を開設。
甲信越地区販路拡大のため、甲府出張所(現甲府営業所)を開設。
1983年京滋地区販路拡大のため、京都出張所(現京都営業所)を開設。
1984年東北事業所の製造部門を分離拡張するため、当社100%出資の連結子会社 内外エレクトロニクス株式会社を設立。
1985年九州地区販路拡大のため、九州出張所(現熊本営業所)を開設。
内外エレクトロニクス株式会社泉事業所の竣工により、東北事業所の製造部門を分離。
1987年鹿児島地区販路拡大のため、鹿児島駐在員事務所(現鹿児島営業所)を開設。
1990年福島、山形地区販路拡大のため、福島出張所(のちに福島営業所)を開設。(2009年4月仙台営業所へ統合)
製造部門への進出及び長崎地区販路拡大のため、長崎事業所(のちに長崎営業所)を開設。(2009年4月鳥栖営業所へ統合)
青森、岩手地区販路拡大のため、北上出張所(現北上営業所)を開設。
1992年北九州地区販路拡大のため、鳥栖出張所(現鳥栖営業所)を開設。
株式会社横河サーテックと代理店契約を締結。精密小型モーターの販売を開始。
1994年BOSCH株式会社(現ボッシュ・レックスロス株式会社)と代理店契約を締結。ベーシックメカニカルエレメントの販売を開始。
1995年東京多摩、相模原地区販路拡大のため、相模原出張所(のちに相模原営業所)を開設。(2011年7月東京営業所へ統合)
1996年宮崎地区販路拡大のため、宮崎事務所(のちに宮崎営業所)を開設。(2008年4月鹿児島営業所へ統合)
1998年大分地区販路拡大のため、大分営業所を開設。(2009年4月鳥栖営業所へ統合)
長崎事業所の製造部門を内外エレクトロニクス株式会社へ営業譲渡。
2000年本社、全営業所がISO9001の認証を取得。
2001年商号を内外テック株式会社に変更。
物流戦略の強化のため、福島物流センター、九州物流センター(2009年4月福島物流センターへ統合)を設置。
中部地区販路拡大のため、名古屋営業所を開設。(2009年4月京都営業所へ統合)
保守メンテナンス機能やアウトソーシング機能の強化のため、EMSS(エレクトロニクス マニュファクチャリング ソリューション サービス)事業部を新設。
2004年事業戦略等の強化のため、九州受注センターを新設。(2008年11月廃止)
事業戦略等の強化のため、近畿受注センターを新設。(2008年11月廃止)
本社、東京営業所がISO14001の認証を取得。
2005年株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場。
株式会社マキナエンジニアリングとの資本提携並びに業務提携契約を締結。
株式会社ナノテムと業務提携契約を締結。多孔質セラミック板を用いたユニット製品の開発、製造の一部分担を開始。
2006年EMSS事業のうち、半導体プロセス技術に基づく技術支援事業を内外エレクトロニクス株式会社へ営業譲渡。
当社100%出資の連結子会社内外テクノシステムズ株式会社を設立。EMSS事業を業務移管。(2011年2月清算)
株式会社ナノテムと資本提携。
本社を東京都世田谷区三軒茶屋へ移転。
2010年九州地区物流の効率化を図るため、九州物流センターを設置。
2011年海外における営業基盤の強化の為、中国上海に納宜伽義機材(上海)商貿有限公司 を設立。
東北地区物流の効率化を図るため、宮城物流センターを設置。
2012年海外における営業基盤の強化の為、韓国に内外テック韓国株式会社を設立。(2015年11月清算)
2013年事業戦略の強化のため、技術開発部を新設。
2014年中国昆山地区の販路拡大のため、蘇州市に納宜伽義機材(上海)商貿有限公司の昆山分公司を開設。
2015年山陽・山陰地区及び四国地区の販路拡大のため、広島営業所を開設。
2016年北陸地区販路拡大のため、長岡営業所を開設。
2017年岩手北上地区の事業拡大のため、岩手県奥州市に内外エレクトロニクス奥州事業所を開設。
事業拡大のため、内外エレクトロニクス仙台事業所に第二工場新設。
2018年入江工研株式会社、内外エレクトロニクス株式会社との間で業務提携契約(三者契約)を締結。
事業拡大のため、内外エレクトロニクス仙台事業所に第三工場新設。
2019年受託製造事業強化のため、内外エレクトロニクス福島事業所に大型パネル装置関連用工場増改築。
販売事業及び受託製造事業の一層の強化を図るため、熊本営業所および内外エレクトロニクス熊本サービスセンターを熊本県合志市へ移転。
2020年九州地区の受託製造事業拡大のため、熊本県合志市に内外エレクトロニクス熊本事業所を開設。
5Gなどの半導体需要の拡大に備え、宮城県大衡村の宮城物流センターに新棟を増設。
2021年入江工研株式会社、内外エレクトロニクス株式会社との間で資本業務提携契約(三者契約)を締結。
広島地区の営業拡大及び保守サービス体制強化のため、広島営業所及び内外エレクトロニクス広島サービスセンターを広島県東広島市へ移転。
2022年東京証券取引所新市場区分の開始に伴い、スタンダード市場へ移行。
2023年事業拡大のため、内外エレクトロニクス江刺事業所を新設。
開発強化のため、江刺開発センターを開設。
開発強化のため、厚木開発センターを開設。
2024年開発強化のため、仙台開発センターを開設。