Eigyo 営業製作所

株式会社飯尾製作所

設立 1940従業員数 8資本金 1億円
加工方法フライス加工ボール盤加工中ぐり加工
設備材料切断機立フライス盤ボール盤
対応可能な材料その他合成ゴムアクリル(PMMA)

株式会社飯尾製作所概要

同社は小物金属プレス加工を手がけ、精密金型の製作からプレス加工、各種後処理、組み立てまで一貫した生産体制を構築しています。業務用放送機器、音響用機器、医療用機器、監視カメラ部品など幅広い業界向けに部品を提供しています。多品種小ロット生産を得意とし、大手電気メーカーをはじめとする顧客のニーズに対応しています。

株式会社飯尾製作所事業内容

金属プレス加工,金型製作,アッセンブリー,各種後処理,切削加工

株式会社飯尾製作所設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
コンターマシンアマダ-1台
縦フライス牧野-1台
ボール盤吉良-3台
旋盤エグロ-1台
画像測定器キーエンス-1台
カシメ盤弘機商会-3台
プレス(5~45トン)アイダ、JAM-4台
レベラーブラザー-1台
マシニングセンターファナック-2台
平面研削盤黒田精工-1台
フットプレス(けとばし)遠藤-2台
CAD.CAMシステムアイ-2台
ワイヤーカットシャルミー-1台

株式会社飯尾製作所詳細情報

設立
1940年3月
従業員数
8名
資本金
1億円
郵便番号
〒142-0063
住所
東京都品川区荏原二丁目13-3
電話番号
03-3783-9481
公式サイト
http://iio-engr.com/

株式会社飯尾製作所沿革

1940年東京都品川区でプレス業を創業
1945年戦災により神奈川県平塚市に疎開
1947年戦後現在地で事業再開
1949年大手電気メーカーと直接取引き開始
1959年株式会社 飯尾製作所を設立
1973年型彫り放電加工機導入
1980年ワイヤーカット導入
1981年トランスファー加工での量産を行う
1983年順送型での量産が主流
1985年少量生産用金型 QDCの展開
1990年得意先と電子伝送データ取引を開始
1994年部品の85%が無脱脂加工となる
1995年小ロット部品点数1300点になる
1998年現社長(3代目)に交代
2001年CAD・CAMとDNCを導入
2002年新社屋完成
2004年S社 グリンパートナー取得
2006年ワイヤーカット「シャルミー」に更新
2009年創立50周年を祝う
2020年新社長に成田修が就任(4代目)