Eigyo 営業製作所
熊本総合鉄工団地協同組合のアイコン

熊本総合鉄工団地協同組合

従業員数 2
加工方法フライス加工ボール盤加工CNC旋盤加工
設備マシニングセンタNCシャー平面研磨機/研削盤
対応可能な材料鉄鋼材料アルミニウム・アルミ合金亜鉛

熊本総合鉄工団地協同組合概要

半導体(IC)向けのめっき加工と機械加工を主力事業としています。その他、一般部品への各種表面処理加工も手がけています。めっき加工技術のパイオニアとして、地域の産業や社会に貢献しています。多様化するニーズに応えるべく、表面処理技術を通じて製品を提供しています。

熊本総合鉄工団地協同組合事業内容

半導体のメッキ加工、半導体の機械加工、一般部品への各種表面処理加工

熊本総合鉄工団地協同組合設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
マシニングセンター--5台
NCスケヤーシャーリングマシン--1台
平研---
NCT、レーザ複合機アマダ製-1台
その他のアルミ切断機--1台
マシニング--2台
プレス---
マーキングリード加工装置---
マルチフォーミングマシン---
研磨機--12台
ブレーキプレス--2台
専用機自社制--10台
溶接機--40台
倣いフライス--1台
貴金属めつきラインディプレステーピング装置---
アイアンワ-カ---1台
全自動外装半田めっき装置---
バンドソー--1台
NCベンダー--1台
スポット溶接機--2台
プレス---
フライス・ボール盤---
コーナーシャーリング--1台
プレス---
立型マシニングセンター--5台
K6NC加工機--1台
治具フライス---
メタルソー--2台
ワイヤーカット---
溶接--55台
V6NC加工機--1台
アルゴン溶接機--30台
ターレットパンチプレス--4台
シャーリング--2台
バンドソー--1台
汎用フライス--4台
プレス--17台
溶接機--15台
NC旋盤--1台
NC旋盤--5台
マニシングセンター--1台
ロボット溶接機--6台
プレス---
炭酸ガスレーザ--3台
NCタレットパンチ--1台
NC付ブレーキプレス--12台
NCプレスブレーキ--3台
NCスケヤーシャーリングマシン--1台
フライス・ボール盤---
80t--4台
NCベンダー--1台
NCフライス--2台
NCタレットパンプレス--1台
乾燥炉--2台
NCタレットパンプレス--1台
プレス--16台
ブレーキプレス--1台
YAGレーザ--2台
コピープレス--2台
ブローチ盤---
ボール盤--4台
溶接--15台
シャーリング--1台
トランスファー--1台
ワイヤーカット--1台
NC旋盤---
ホイストクレーン--5台
デンデングロール--1台
焼付塗装--2台
NC旋盤--4台
全自動部分銀めっき装置---
ベンチングロール--1台
スポッド・ミグ・ティグ溶接機--30台
五面加工機--2台
自動アルミ定寸切断機--1台

熊本総合鉄工団地協同組合詳細情報

従業員数
2名
郵便番号
〒861-8037
住所
熊本県熊本市東区長嶺西一丁目4-28
公式サイト
http://www.sogote.or.jp/

熊本総合鉄工団地協同組合沿革

1914年熊本市本山町に島田睦鉄工業として誕生
1933年前田めっき工業を創立
前田めっき工業を熊本市本荘町に創立
1946年熊本市世安町において機械加工及び機械修理を松島勇が創業
1947年熊本市出水町国府1579番地に金子鉄工所を設立し、製茶機械製作販売創業、特許権8種目を取得し次不動の基礎を固めて軌道に乗り、熊本県推薦工場として指定される。
1950年資本金25万で株式会社金子鉄工所を創立、逐次建築鉄骨工事及索道機械の部品製作開始。
1955年資本金80万を以て合資会社松島鉄工所を設立
1960年井関農機(株) 1次協力工場
1965年熊本総合鉄工団地組合結成に当り入組して現在地に移転し、不二サッシ工業株式会社の協力工場となる。
1966年熊本総合鉄工団地に製缶及び機械工場を完成し移転
熊本防錆工業株式会社設立
資本金400万に増資
熊本防錆工業株式会社設立
1967年本社を熊本総合鉄工団地に移転
熊本総合鉄工団地内に工場建設
資本金700万に増資
熊本総合鉄工団地内に工場建設
1969年三菱電機株式会社熊本工場より受註
三菱電機(株)熊本工場より受注開始
1970年熊本農機製作所設立農業機械販売及びアタッチメント製作
1972年資本金1,000万に増資
日立造船株式会社有明工場進出のため協力工場として指定される。
1974年資本金を350万に増資
1975年優秀企業として中小企業庁長官より表彰を受ける。
1976年松島勇- 業務を継承
合志技研工業と取引開始
1978年本田技研工業購買部1次取引開始
1983年鉄工団地内にIC工場建設
1985年資本金を1,000万に増資
レーザ切断加工、精密機械加工、精密板金加工部門を新設
1986年アルマイトライン設置
第1工場でアルマイトライン設置
1989年資本金1,000万を以て株式会社マツシマ設立
社名変更(株)熊農製作所を(株)ケイ・エヌ・テックとする
1990年本田技研工業(株) 1次協力工場
1994年熊本防錆工業IC事業部でISO9001を認証取得
1996年IC事業部 ISO9002認証取得
熊本防錆工業IC事業部でISO9002を認証取得
1997年ミシン針袋誥装置特許申請(省力自動機)
1998年アイシン九州(株) 1次協力工場
東洋ロキ九州製造(株) 1次協力工場
IC事業部 ISO14001認証取得
熊本防錆工業IC事業部でISO14000を取得
1999年KBM処理ライン設置
2000年大型無電解ニッケルライン(スバルライン)設置
2001年松島 誠 業務を継承
株式会社 熊防メタルを分社設立
針・小物部品選別機の開発製造
熊本防錆工業めっき事業部が分社独立し、熊防メタル設立
2002年熊防メタルとして、大物アルマイトライン増設
2003年IC工場に鉛フリーライン設置
熊防メタルとして、超大型処理ライン(コスモライン)設置
2004年ダイハツ九州(株) 1次協力工場
2006年リードフレーム事業部 水リサイクル設備稼働開始
2007年ISO9001:2000 ISO14001:2004 認証取得