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楠精工株式会社

加工方法ボール盤加工中ぐり加工
設備ラジアルボール盤横中ぐり盤3D-CAD/CAM
対応可能な材料鉄鋼材料

楠精工株式会社概要

同社は、自動車部品製造に不可欠な鍛造プレス用ダイホルダーの開発、設計、製作を手がけています。金型交換の効率化と省力化に貢献するHPCダイホルダーを主力製品としています。鍛造業界向けに、ダイホルダーや自動搬送装置を提供し、鍛造品の安定供給を支援しています。国内外の鍛造会社を顧客とし、短納期かつ高品質な製品を提供しています。

楠精工株式会社事業内容

鍛造プレス用ダイホルダーの開発・設計・製作,ハンマー部品の製造・修理,アプセッター部品の製造,自動化・省力化装置の製造

楠精工株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
ラジアルボール盤愛知時鐘電気-1台
横中繰り倉敷機械-1台
CADアンドール-5台
門型縦中繰りOkuma-2台
ラジアルボール盤愛知時鐘電気-1台

楠精工株式会社詳細情報

郵便番号
〒456-0057
住所
愛知県名古屋市熱田区五番町5-4
電話番号
052-651-7138
FAX
052-653-0020
公式サイト
https://kusunoki-dieholder.co.jp/

楠精工株式会社沿革

1941年3月 名古屋市熱田区三番町に個人創業での鍛造会社を設立。
1954年4月 法人化し、豊和鍛工(株)となる。
1957年6月 名古屋市港区に鍛造工場を建設
8月東南鍛工(株) (東南精機(株)の前身)として操業を開始。
1961年8月 豊和鍛工(株)が鍛造工場を安城市に移転。跡地は金型工場として残る。
1967年3月 金型製造業として、熱田区五番町に楠精工(株)を設立。
1968年資本金を400万円に増資
楠精工(株)が、豊和鍛工(株)熱田金型工場を吸収合併。
1969年資本金を800万円に増資
1972年東南鍛工(株)が、鍛造から機械加工に転業し、社名を東南精機(株)とする。
1989年代表取締役に北口英雄が就任
1992年HTK工場設立
4月 安城市根崎町に豊和鍛工(株)、東南精機(株)、楠精工(株)の各々のアルファベットの頭文字を採って、東南精機(株)HTK工場を建設。
1995年資本金を1,000万円に増資
2002年代表取締役に三浦忠正が就任
2004年資本金6,000万円に増資
2005年東南精機株式会社、安城に移転
楠精工株式会社港工場設立
2月 東南精機(株)本社が、安城市HTK工場隣に移転。
その跡地を楠精工(株)港工場とする。
2008年代表取締役に三浦光広が就任
2010年愛知県の優れたモノづくり企業として「愛知ブランド」の認定を受ける
2014年8月 ISO9001 認証取得
2019年10月 七宝工場設立