Eigyo 営業製作所
岩崎通信機株式会社
従業員数 624人資本金 220億円
加工方法単発プレス
設備測定器/試験機印刷機フリクションプレス
対応可能な材料その他はんだ・ろう材炭化ケイ素
岩崎通信機株式会社の概要
同社は情報通信事業、電子計測事業、コンタクトセンター事業を主力としています。オフィス、工場、医療・介護施設など多様な業界向けに幅広いソリューションを提供しています。各種電子機器の製造受託(EMS)や精密板金加工も手がけています。省エネシステム、パワーエレクトロニクス製品、印刷システム、化学製品の開発・製造・販売も行っています。
岩崎通信機株式会社の事業内容
情報通信分野における機器の開発、製造、販売及びサービスの提供, 印刷システム分野における機器の開発、製造、販売及びサービスの提供, 電子計測分野における機器の開発、製造、販売及びサービスの提供, 不動産の賃貸
岩崎通信機株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| オシロスコープ | - | - | 1台 |
| デジタル製版機 | - | - | 1台 |
| 自動給紙装置 フリクションフィーダー | - | - | 1台 |
| ボタン電話装置 | - | - | 1台 |
| エレファクス | - | - | 1台 |
| 自動式電話機 | - | - | 1台 |
| エレファクス | - | - | 1台 |
| 110番通報装置 | - | - | 1台 |
岩崎通信機株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 624名
- 資本金
- 220億円
- 郵便番号
- 〒168-0082
- 住所
- 東京都杉並区久我山一丁目7-41
- 公式サイト
- https://www.iwatsu.co.jp/
岩崎通信機株式会社の沿革
| 1938年 | 東京市渋谷区代々木上原町に岩崎通信機株式会社創立 |
|---|---|
| 1943年 | 杉並区久我山に本社・工場完成 |
| 1944年 | 電波警戒機第1号機を東京第1陸軍造幣廠に納入 |
| 1947年 | 3号電話機を逓信省に納入 |
| 1951年 | 4号電話機を電気通信省に納入 |
| 1954年 | 国内初のトリガ式オシロスコープ第1号機を保安庁技術研究所に納入 |
| 1957年 | 株式を東京証券取引所第1部に上場 |
| 1959年 | 1号ボタン電話装置を日本電信電話公社に納入 |
| 1963年 | 600形電話機を日本電信電話公社に納入 |
| 1964年 | 電子化工(株)〈現 岩通ケミカルクロス(株)〉を設立 |
| 1970年 | 福島岩通(株)〈現 福島事業所〉を設立 |
| 宇宙関連機器計測制御システムに参入 | |
| 1974年 | 岩通ソフトシステム(株)を設立 |
| 1975年 | 東通工業(株)を設立 |
| 1984年 | ストレージスコープ用高速蓄積管で科学技術庁長官賞を受賞 |
| 1999年 | 国際品質規格ISO9001を認証取得 |
| 国際環境規格ISO14001を認証取得 | |
| 2009年 | 電通サービス(株)をグループ会社化 |
| 2013年 | 「岩通泉崎メガソーラー発電所」の稼動を開始 |
| 2016年 | 岩崎通信機(株)が岩通販売(株)、岩通計測(株)、メディアコンフォート(株)の子会社3社を統合 |
| 2020年 | ドイツに計測機器販売の合弁会社「岩通計測ヨーロッパ(有)」を設立 |
| 2022年 | 印刷・化学の事業会社「岩通ケミカルクロス(株)」を設立 |
| 2024年 | 東京証券取引所スタンダード市場において上場廃止、「あいホールディングス株式会社」の完全子会社となる |
| 岩崎通信機(株)が岩通ネットワークソリューション(株)、岩通ビジネスサービス(株)、岩通マニュファクチャリング(株)の子会社3社を吸収合併 | |
| 2025年 | 岩通ソフトシステム(株)があいホールディングス(株)の子会社(株式の51.25%を保有)、岩崎通信機(株)の持分法適用会社(株式の48.75%を保有)となる |