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有限会社津田製作所

従業員数 68
加工方法耐圧検査めっき塗装
設備付帯設備ラジアルボール盤印刷機
対応可能な材料その他樹脂・プラスチック

有限会社津田製作所概要

同社はプリント基板実装組み立てを長年手がけ、電子機器開発・製造サービスを提供しています。2015年からは金属加工部を増設し、幅広い部品製造に対応。2017年より基板修理・メンテナンス事業を展開し、メーカーサービス終了品や老朽化した基板の延命を支援しています。医療機器、自動車、産業機械、インフラ機器など多様な業界のニーズに応えています。

有限会社津田製作所事業内容

プリント基板の設計・製作・実装・組み立て・検査,各種電子機器の製造・組み立て・検査,各種装置の保守・修理・代替基板製作,金属・樹脂の設計・加工,各種機構部品の設計・加工,各種治具・工具の設計・製造・販売

有限会社津田製作所沿革

1972年4月 神奈川県足柄上郡開成町にて津田眞一創業
4月 自動車鋳造部品のバリ取り、計測器のボビン製作等を行う
1989年7月 代表取締役社長に津田久男が就任
7月 SMTラインシステム(三洋製)を導入、本格的に基板ASSYを開始
2000年7月 業務拡張の為、小田原市下大井756番地へ移動
7月 SMTラインシステムを2ラインに増設
7月 AIM(アキシャル、ラジアル自動挿入機)を導入
2008年12月 ISO14001取得
2009年業務拡張の為、小田原市下大井457番地へ移動
2010年10月 購買部門を設立
2014年11月 借用工場の買い上げ、本社、自社工場とする
2015年4月 開発・保守・修理・代替基板製作(複製)の需要が高まり、専門とすべく、特機事業部を開設
2016年8月 NCフライス、マシニングセンターを導入し金属加工を主要部門の一角とする
2017年9月 タムラ製 窒素対応フロー槽 TEW33-32NT 導入
2018年1月 ダイアグノシス製 故障箇所診断機 PIN-POINT Σ 導入
2019年2月 パシフィコ横浜 テクニカルショーヨコハマ 出展
6月 大桟橋展示場 8信金ビジネスマッチング 出展
8月 タムラ製 窒素対応リフロー炉 TNV-M508CR 導入
10月 アイビット製 X線検査装置 FX-300TR 導入
11月 カルッツ川崎 テクノトランスファーinかわさき 出展
2020年2月 パシフィコ横浜 テクニカルショーヨコハマ 出展
12月 東京ビックサイト 中小企業ものづくり・新サービス展 出展
12月 PINPOINTΣ 追加導入
2021年4月 新卒採用を開始
12月 JUKI製新型マウンターRS-1Rを導入
2025年3月 ISO9001、ISO14001の認証取得

有限会社津田製作所設備情報

設備名加工方法名メーカー名保有台数
アキシャル挿入機-松下2台
ラジアル挿入機-松下2台
ラジアル挿入機-松下2台
印刷機-松下2台
印刷機-松下2台
アウトライン検査機-日本マランツ2台
アウトライン検査機-日本マランツ2台
アウトライン検査機-SAKI CORPORATION2台
インライン検査機-JUKI2台
チップマウンター-YAMAHA2台
チップマウンター-YAMAHA2台
チップマウンター-JUKI2台
ディスペンサー-松下2台
ディスペンサー-JUKI2台
リフロー炉(N2対応)-タムラ2台
リフロー炉(N2対応)-タムラ2台
窒素ガス発生機-太陽東洋酸素2台
インサーキットテスター-日置6台
防湿保管庫-エクアールシー2台
防湿保管庫-エクアールシー2台
ベーキング炉-富士科学2台
スプレーフラクサー-SENSBEY4台
フロー半田槽(鉛フリー)-タムラ2台
フロー半田槽-日本電熱2台
マシニングセンタ 3軸同時制御--2台
マシニングセンタ 4軸同時制御--2台
NCフライス--2台
CAD/CAM--6台
汎用旋盤--2台
汎用フライス盤--6台
簡易型NC旋盤--2台

有限会社津田製作所詳細情報

従業員数
68名
郵便番号
〒250-0208
住所
神奈川県小田原市下大井457
電話番号
0465-39-5166
FAX
0465-39-5167
公式サイト
https://www.tudass.co.jp/