Eigyo 営業製作所
東海重工株式会社
設立 1957年従業員数 83人
加工方法CNC旋盤加工マシニングセンタ加工レーザー切断
設備プレスベンダー五軸マシニングセンタ
対応可能な材料炭素鋼鉄鋼材料アルミニウム・アルミ合金
東海重工株式会社の概要
同社は、板厚25mmまでの精密レーザー加工や長尺物の曲げ加工を含む板金加工を手がけています。機械加工、溶接加工、組立、設計まで一貫した生産体制を構築しています。搬送機械、板金機械周辺装置、建設機械などの部品製作および組立に対応しています。短納期・多品種・少量生産を得意とし、幅広い製造業のニーズに応えています。
東海重工株式会社の事業内容
板金加工、機械加工、溶接加工、設計、組立、搬送機械部品製作
東海重工株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| プレスマシン | - | - | 4台 |
| ベンディングマシン | - | - | 7台 |
| 五軸マシニングセンタ | - | - | 1台 |
| 焼付け炉 | - | - | 1台 |
| 立形マシニングセンタ | - | - | 2台 |
| 横中ぐり盤 | - | - | 1台 |
| CNC旋盤 | - | - | 3台 |
| タレットパンチプレス | - | - | 1台 |
| 門形マシニングセンタ | - | - | 1台 |
| 天井走行クレーン | - | - | 2台 |
| 溶接ロボット | - | - | 2台 |
| バンドソーマシン | - | - | 3台 |
| バリ取り機 | - | - | 1台 |
| ショットブラスト | - | - | 2台 |
| デジタル溶接機 | - | - | 39台 |
| レーザーマシン | - | - | 4台 |
| NCフライス盤 | - | - | 4台 |
東海重工株式会社の詳細情報
- 設立
- 1957年4月
- 従業員数
- 83名
- 郵便番号
- 〒504-0814
- 住所
- 岐阜県各務原市蘇原興亜町二丁目1-4
- 電話番号
- 058-382-1168
- 公式サイト
- https://tokaihi.co.jp/
東海重工株式会社の沿革
| 1957年 | 川崎第二企業組合として発足 |
|---|---|
| 1962年 | 川崎第二企業組合を解散し東海重工株式会社(資本金500万円)を設立 |
| 1970年 | 山陽興業株式会社を吸収合併し資本金1,300万円となる |
| 1972年 | 日本車輌製造株式会社と取引開始 建設機械部品の製造開始 |
| 村田機械株式会社と取引開始 機械部品の製造開始 | |
| 1978年 | 株式会社ダイフクと取引開始 各種搬送機械の設計製造開始 |
| 1980年 | 須衛工場(新設)操業開始 |
| 1988年 | 株式会社アマダメトレックス(現 株式会社アマダ)取引開始 FAの製造開始 |
| 1993年 | 事務部門のOA化開始 |
| 2000年 | ダブルドアスライドラック(定尺材料や残材の保管棚)開発,生産販売開始 |
| 2005年 | 基幹業務システムを一新し事務処理の効率化を図る |
| 2007年 | 生産工程の見直しを図り、本社工場を部品製作工場(機械・プレス・溶接)とし須衛工場を組立工場(組立・設計)とする社内レイアウトの変更を実施し生産性の向上を図る |
| 2008年 | 財団法人岐阜県産業振興センターの協力により「ムダ取り」改善活動(各工場の生産効率を図る改善活動)を展開 |
| 2014年 | 建設業許可取得 機械器具設置工事業 岐阜 県知事(般-26)第102766号 |
| 全社(各拠点間)ネットワーク環境を構築 | |
| 2015年 | 本社工場 ショットブラスト設備を導入 大物ブラスト加工を開始 |
| 品質マネジメントシステム ISO9001-2008認証取得 | |
| 2018年 | 品質マネジメントシステム ISO9001-2015認証更新 |
| 2019年 | 須衛工場に門形マシニングセンタ&横中ぐり盤を導入し、工作Gを新設 |
| 2020年 | ワイドエリア三次元測定機を導入 |
| 本社工場 アマダ製プレスブレーキ「HG-1303」を導入 | |
| 2022年 | 本社事務棟新築移転 |
| 2023年 | 本社工場 エステーリンク製バリ取り機「メタルエステ1000」を導入 |
| 本社工場 ヤマザキマザック製五軸加工マシニングセンタ「VARIAXIS i800NEO」 を導入 | |
| 須衛工場に大物溶接工場を増築 | |
| 本社工場 アマダ製ファイバーレーザー加工機「REGIUS」12kwを導入 |