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瀬戸内通信鋼業株式会社

従業員数 18資本金 7億円
加工方法シャーリング加工ボール盤加工単発プレス
設備アーク溶接機油圧プレスプレスブレーキ
対応可能な材料アルミニウム・アルミ合金亜鉛ダイカスト合金(ザマック)ステンレス鋼

瀬戸内通信鋼業株式会社概要

同社は、通信インフラ向けの携帯電話基地局アンテナ取付部材の設計・製造を主力としています。鉄鋼製品の設計から製作まで一貫して手がけ、設備取付金物や各種架台を提供しています。道路・鉄道関連、一般製造業、太陽光発電など幅広い業界のオーダーメイドニーズに対応しています。溶融亜鉛メッキやZAM鋼板の加工技術により、高耐食性の製品供給を強みとしています。

瀬戸内通信鋼業株式会社事業内容

設備取付金物の設計・製作、設備設置架台の設計・製作、一般業種向け各種鉄鋼製品の設計・製作、鋼材加工、溶融亜鉛メッキ加工、塗装

瀬戸内通信鋼業株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
アーク溶接機DAIDEN-1台
油圧式部品精度補正機自社製-1台
プレスブレーキAMADA-1台
ボール盤アシナ-1台
セットプレスAMADA-1台
アイアンワーカーAMADA-1台
プレスブレーキ相澤鐵工所-1台
シャーリングAMADA-1台
鋸盤AMADA-1台
ポンチングマシン昭和精工-1台

瀬戸内通信鋼業株式会社詳細情報

従業員数
18名
資本金
7億円
郵便番号
〒729-0141
住所
広島県尾道市高須町5728
公式サイト
https://www.setouchi-ccc.co.jp/

瀬戸内通信鋼業株式会社沿革

1971年瀬戸内鋼材として創業
1972年瀬戸内鋼材株式会社設立
1974年情報通信業界への参入により現社名「瀬戸内通信鋼業株式会社」に変更
1976年電気通信工事業の許可獲得
1991年設備拡張のため現在地「広島県尾道市高須町5728」へ移転
1993年大岡豊明 代表取締役社長に就任
2000年業務拡張のため新社屋落成
2003年工場増設
2023年橋本昭 代表取締役社長に就任