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株式会社川恭工業

従業員数 10
加工方法レーザー切断シャーリング加工タレットパンチ加工
設備その他レーザーパンチ複合加工機シャーリングマシン
対応可能な材料鉄鋼材料

株式会社川恭工業概要

同社は、MRI室向けのシールド建具など、放射線や電波の遮断が必要な特殊な環境の室内建具の製造加工を専門としています。主に全国の病院向けに製品を提供しており、国内大手企業からの製造委託も手がけています。長年の実績と安定した受注により、特殊鋼製建具の分野で高い市場シェアを確立しています。

株式会社川恭工業事業内容

鋼製建具製造,建築板金,金物製作

株式会社川恭工業設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
3次元ソリッドCADシステム--1台
パンチレーザー複合機--1台
シャーリングマシン--3台
Vカットマシン--1台
ベンディングマシン--3台
バリ取機--1台
セットプレス--1台
ファイバーレーザー溶接機--1台

株式会社川恭工業詳細情報

従業員数
10名
郵便番号
〒799-0111
住所
愛媛県四国中央市金生町下分998-5
電話番号
0896-56-2679
公式サイト
https://kawayasu.jp/

株式会社川恭工業沿革

1972年藤田靖雄が、愛媛県旧川之江市金田町に、藤田鉄工所を創立。
鉄骨工事業を開始。
1977年株式会社川恭工業設立。
機械設備の充実を図りステンレス建築金物の製作を開始。
1984年新工場を同市内金生町下分998-5番地に建設し、全面移転。
1988年アマダ製6mブレーキプレス導入。
1995年工場を増築。
アマダ製タレットパンチプレス、レーザー複合機を導入。
アマダ製Vカットマシーン6mを導入。
2010年藤田靖雄が会長に就任。
藤田英之が社長に就任。
2016年アマダ製曲げ加工機(HG2204)を導入。
2017年工場を増築。
アマダ製タレットパンチマシン(EMK3612M2)を導入。
2022年工場を増築。
アマダ製ファイバーレーザー溶接ロボット(FLW3000EN)を導入。
2023年アマダ製3DCADを導入。
2024年アマダ製タレットパンチプレス、ファイバーレーザー検査機を導入。