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丸井工業株式会社

従業員数 16
加工方法マシニングセンタ加工CNC旋盤加工ボール盤加工
設備引張試験機プレスブレーキその他
対応可能な材料貴金属・高融点金属

丸井工業株式会社概要

同社は、防衛、航空、宇宙、鉄道、通信、放送、産業機械など多岐にわたる分野の部品製造を手がけています。特に精密板金加工を主力とし、試作品から量産品まで顧客の多様なニーズに対応しています。長年培った技術力と経験を活かし、安定した品質を迅速かつ丁寧に提供しています。国際規格であるISO9001およびJIS Q 9100の品質マネジメントシステムを運用し、高い品質要求に応えています。

丸井工業株式会社事業内容

精密板金加工、一般板金加工、機械加工、樹脂加工、板金製品組立、電子機器組立・配線

丸井工業株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
引っ張り検査・試験機AMADA-1台
ベンディングマシンAMADA-1台
自動倉庫AMADA-1台
タップマシンbrother-3台
スポット溶接機AMADA-2台
ベンディングマシンAMADA-1台
TIG溶接機ダイヘン-1台
NCT(NC制御タレットパンチングマシン)AMADA-1台
バリ取り機トーバン工業-1台
研磨機AMADA-1台
コーナーシャーTAKEDA-1台
TIG溶接機日立-2台
ベンディングマシンAMADA-1台
タップマシンKIRA-2台
ボール盤日立-2台
シャーリングAMADA-1台
圧入加工機HAEGER-2台
エンドレスYODOGAWA-3台
スポット溶接機AMADA-1台
TIG溶接機ダイヘン-1台
NCT(NC制御タレットパンチングマシン)AMADA-1台

丸井工業株式会社詳細情報

従業員数
16名
郵便番号
〒230-0003
住所
神奈川県横浜市鶴見区尻手一丁目5-15
電話番号
045-581-2129
FAX
045-581-2216
公式サイト
https://www.marui-k.co.jp/

丸井工業株式会社沿革

1970年井手野誠治が横浜市鶴見区で丸井工業所を開業
特殊接点、銅、ニッケルを使用したより線の製造を開始する
1972年有限会社 丸井工業として発足
製缶板金および一般板金の製造を開始する
1980年現在地に新工場を落成
クリーンルーム関連設備の製造を開始する
日清紡製ターレットパンチプレス機の導入
1981年精密板金加工を開始する
アマダ製ターレットパンチプレス58ステーションなど新鋭機器を導入
1985年丸井工業株式会社に商号を改める
測定機器関連の精密板金加工を開始
1988年放送、通信関連の精密板金加工を開始
プログラム作業のOA化を開始 CAD/CAMを導入
1990年三菱製レーザー加工機の導入
放送機器関連の配線・組立作業を開始
1991年医療、防衛関連の精密板金加工を開始
1993年サーバーによる加工機のネットワーク化を開始
1994年カメラ制御器などの組立・配線を開始
1999年アマダ製レーザー加工機を含め新鋭機器の導入
2001年受注管理システムおよび社内ネットワークの構築を開始
2005年ISO 9001品質マネジメントシステムの認証取得
2007年ISO 14001環境マネジメントシステムの認証取得
2009年品質保証部室・検査室の完成
2012年井手野博充が社長に就任
2016年JIS Q 9100航空、宇宙及び防衛分野品質マネジメントシステムの認証取得
2017年省エネ型NCT加工機に更新
2018年AI機能搭載ベンディング加工機を導入
2019年省エネ低騒音コンプレッサー(iot搭載)に更新
工場内全照明のLED化完了
2021年省エネ型スポット溶接機(ネットワーク搭載)に更新
省エネ型エアコンに更新(工場及び事務スペース)
2023年エコアクション21認証取得
2024年Y-SDGs(横浜市SDGs認証制度)取得
井手野智之が社長に就任