五十嵐製箱株式会社
従業員数 67人
加工方法梱包・出荷
設備その他付帯設備測定器/試験機
対応可能な材料その他汎用樹脂PS(ポリスチレン)
五十嵐製箱株式会社の概要
同社は、ダンボールケース、商品パッケージ、包装資材の企画・製造・販売を手がけています。販促用POP、屋内サイン、ディスプレイの企画・製造も行い、流通加工、梱包、組立、アセンブリー業務まで一貫して提供しています。FSC®認証ダンボール製品の導入を推進し、環境に配慮したソリューションを企業に提供しています。
五十嵐製箱株式会社の事業内容
段ボールケース企画/製造/販売、商品パッケージ・包装資材/販売、流通加工・梱包・組立・アセンブリー業務、POP企画/製造/販売、屋内サイン・ディスプレイ企画/製造/販売
五十嵐製箱株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 自動平盤打抜機 | - | - | 1台 |
| ラベルディスペンサー | - | - | 4台 |
| オフラインウェイトチェッカー | - | - | 1台 |
| 結束機 | - | - | 3台 |
| ワンタッチグルアー | - | - | 1台 |
| フォークリフト | - | - | 2台 |
| トンネル型シュリンク機 | - | - | 1台 |
| ホットメルトガン | - | - | 5台 |
| ロータリーダイカッター | - | - | 1台 |
| 上皿精密天秤 | - | - | 3台 |
| セミオートグルアー | - | - | 1台 |
| 製函機 | - | - | 1台 |
| 3色フレキソプリンタースロッター | - | - | 1台 |
| カートンシーラー | - | - | 3台 |
| 工業用ドライヤー | - | - | 5台 |
| オンラインウェイトチェッカー | - | - | 1台 |
| 搬送用コンベア | - | - | 6台 |
| 4色フレキソフォルダーグルアー | - | - | 1台 |
| 印字機 | - | - | 2台 |
| ベルトコンベア | - | - | 6台 |
| フォークリフト | - | - | 2台 |
| フォルダーグルアー | - | - | 1台 |
| テープ用オートテーパー | - | - | 12台 |
| 6色フレキソプリンター | - | - | 1台 |
五十嵐製箱株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 67名
- 郵便番号
- 〒130-0004
- 住所
- 東京都墨田区本所一丁目1-2
- 電話番号
- 03-3624-2531
- FAX
- 03-3625-6152
- 公式サイト
- https://igarashi-seihako.co.jp/
五十嵐製箱株式会社の沿革
| 1926年 | 10月 東京都墨田区横網町において創業者五十嵐音蔵が個人経営にて木箱製造業。五十嵐製箱所を開始 |
|---|---|
| 1941年 | 2月 戦時中、陸軍兵器補給用の木箱製造に従事し栃木県鹿沼市に工場を移転 |
| 1950年 | 1月 法人組織に改組し五十嵐製箱株式会社を設立 |
| 1953年 | 4月 通産省より輸出品包装木箱の全種目に日本工業規格表示を認可される |
| 5月 現在の包装資材需要を予測しダンボールケースの製造を開始 | |
| 1964年 | 10月 神奈川県小田原市に製箱ラインを導入し小田原工場を建設 |
| 1965年 | 4月 資本金の増資を行い1,200万円となる |
| 1968年 | 10月 小田原工場を拡張し倉庫を新設する |
| 1975年 | 1月 姉妹会社五栄製箱株式会社と業務提携し関東一円の供給体制を確立 |
| 1985年 | 2月 東京工場において流通加工業務をスタート |
| 9月 小田原工場第一次設備増設 フレキソ印刷機を導入 | |
| 1990年 | 8月 小田原工場第二次設備増設 2FG・自動平板抜機・ワンタッチグルアーなど最新設備を導入 |
| 8月 東京都墨田区工場のダンボール生産設備を小田原工場へ移設 | |
| 1993年 | 3月 本社および小田原工場においてコンピューターを導入、生産効率化の向上を実現 |
| 1995年 | 5月 小田原工場にパレタイズ・ロボットを導入 |
| 5月 本社にCAD/CAM システム、サンプルカッター機およびコンピューターデザインサンプルシステムを導入 | |
| 1996年 | 5月 小田原工場第三次工場増設(3階建事務所・工場・倉庫) |
| 8月 第一種貨物運送取扱事業者の認可を関東運輸局よりうける | |
| 1999年 | 8月 小田原工場第四次工場増設 フレキソ4色機(4FG)・6色機(6F)・ロータリーダイカッターを導入し、ダンボールのダイレクトプロセス印刷を開始 |
| 2001年 | 3月 小田原工場 設備増設 フレキソ3色機(3F)導入 |
| 10月 第24回 プレミアム・インセンティブショーに出展 | |
| 2003年 | 10月 (社)日本POP広告協会主催、第33回JAPAN POP Festivalクリエイティブデザインショーにて銀賞受賞(飲料メーカーキャンペーンキット) |
| 2004年 | 4月 小田原工場に自動平盤打抜機を導入 |
| 2005年 | 10月 東京本社に大型フラットベッド型プリンター(コアジェットプレミアム)+デジタル・コンバーティング・マシン(DCM)を導入。Direct Digital POPシステム(D.D POPシステム)の稼働開始 |
| 11月 東京本社 新社屋完成 | |
| 2007年 | 1月 「すみだが元気になる ものづくり企業大賞2007」を墨田区より受賞 |
| 2010年 | 10月 (社)日本POP広告協会主催、第40回JAPAN POP Festivalクリエイティブデザインショーにて銀賞受賞(COOL TOUCH体感ディスプレイ) |
| 2013年 | 6月 東京本社に大型フラットベッド型プリンター(Rho P10)、ラミーナシステムグルアー&ワーキングステーションを導入、稼働開始 |
| 8月 「高耐荷重2段フロアディスプレイ」、実用新案登録(第3185716号) | |
| 2014年 | 2月 東京本社にDCM2号機導入、稼働開始 |
| 4月 小田原工場 ワンタッチグルアー、パレタイザーロボット入替 | |
| 2015年 | 2月 「高耐荷重半円フロアディスプレイ」、実用新案登録(第3195976号) |
| 2017年 | 8月 小田原工場 廃水処理設備入替 |
| 12月 東京本社 流通加工・アッセンブリ工程にウェイトチェッカーを導入、稼働開始(連続計測用および静止計測用) | |
| 2018年 | 7月 イベント、ポップアップストア用に開発した「 ハコベル」ブランド什器を発売 |
| 2019年 | 1月 東京本社 流通加工・アッセンブリ工程にシュリンク包装ラインを導入、稼働開始 |
| 2021年 | 3月 ECサイト「 ダンボールのイガちゃん」オープン |
| 5月 既製型で作ることができる「 カタアル-型代0円で注文できる紙什器」を発売 | |
| 5月 東京本社 高機能自動ラベラー2台を導入、稼働開始 | |
| 10月 東京本社 アジア初となるボードフィーダー付き超高速カッティングマシンを導入、稼働開始 |